赤ちゃん(新生児)出産前後や入院の必要なもの準備品リストのアンケート

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パジャマ(授乳用)2着、洗顔、着替え、汗ふきシート、カメラ、軽く食べれるもの
出産後、先生からOKが出るまでシャワー浴びれないので、洗顔とシートはあるとすっきり(特に夏)。パジャマは授乳用におっぱいのところがボタンになっててすごい便利!おっぱいでパジャマが濡れたりするから2、3着あるといいかなと思います。カメラは旦那さん担当かな?、今は携帯もあるしあまり必要ないかもしれないけど自分の子供が生まれた日だからやっぱり残したいので持ってきました。あととにかく体力を使うからウィダーinゼリーとか飴とかあるといいと思います。あたしは産む前は全然食欲なく、朝ごはんもゼリーも食べれなかったけど産まれた後、分娩台の上で息子をカンガルーケアしながらフルーツと飴ちゃん食べさせてもらいました(笑)
23 女性

ストロー
本当に出産時にしか使わないのですが、ストローはとても便利でした。出産時は時間もかかりますし、汗もかくので飲み物がとにかく欲しかったのですが、ペットボトルを両手で持って飲むほど起き上がれる状態ではなく、かといって寝たまま飲ませてもらうのも何か違う・・・ペットボトルにストローを挿して飲ませてもらったのですが、本当に便利でした。多分寝たまま飲んだらむせて出産どころじゃなくなっていたかもしれません。それほど重要なものかといわれると、出産時1回しか使わないので重要かどうかは疑わしいですが、入院荷物の中にこっそり忍ばせておくと後々便利かと思いますので是非お試しください。
36歳 女性

テニスボールです。
初めての出産でとても不安だったのですが、助産師さんに「硬式のテニスボールを1つ準備しておいてください。」そう教えていただきました。最初に聞いたときは出産になぜテニスボールを使うのか不思議で仕方ありませんでした。理由を訪ねると陣痛が起きたとき赤ちゃんの頭が産道を通って降りてくるときに痛みが腰の辺りから徐々に肛門の辺りへ移動してくるそうです。そのときにテニスボールをお尻の下に挟んで座ることで陣痛を和らげるというのです。きっとそれほど効果はないだろうと期待はしていなかったのですが実際陣痛が来てテニスボールを肛門の辺りへ挟んで座ってみると驚くほど痛みが緩和されました。このテニスボールのおかげで呼吸も落ち着いてできたし、初産なのに10時間ほどで出産することができました。出産には硬式テニスボールを準備しておくことを是非おすすめしたいです。
35歳 女性

ガーゼタオル(十数枚程)
生まれたての赤ちゃんの胃は、まだ縦に長いらしく吐きやすいそうです。ミルクでも母乳でも少しだけですがよく吐きます。ゲップをさせた後、布団に寝かせても、寝ながら口からタラーということが多々あります。左右どちらでも向かせて寝ているほっぺたと口元の所にガーゼを敷いておくと、履いても寝具が汚れてしまうことが回避でき、汚れたらガーゼだけサッと洗うことができます。その他にも朝の顔ふき、赤ちゃんは手をぎゅっと結んでいるのですが開くと案外ホコリや色んなものを握っているので、ガーゼをお手拭きにも出来ます。また沐浴にも数枚は必ず使うので、洗いやすく乾きやすい、しかも赤ちゃんのお肌にソフトなガーゼが我が家は重宝しました。
45歳 女性

入院中に簡単にマッサージできるように、テニスボール
赤ちゃんのための準備は忘れずに行いますが、自身の出産後、入院中においての準備は忘れがちです。出産は思いがけないところに負担がかかり、産後に身体の痛みや不調を感じることが多いです。その度に家族を頼るわけにも、助産師さんを呼ぶわけにも、いきません。また、痛みや不調を抱えながらも赤ちゃんのオムツ替え、授乳などの慣れない育児が始まり、自分自身への時間は充分にとれず、寝不足でストレスも溜まります。そんな中、手軽にマッサージができれば身体にとっても心にとってもとても安らげます。また、ボール1つですから邪魔にもなりません。身体の下に置き、自分の気持ちがいいと思う場所で体重をかけるだけで簡単にマッサージができます。また足裏にあててマッサージをすると、足のむくみ対策にもなりおすすめです。
30歳 女性

出産する病院
「もの」ではないと言われるかもしれないけれど…私は検診を受けていた病院で産んだけど、それでも早めに予約してくださいと言われるし、里帰りして産もうと考えたらかなり早くから決めて病院探しをしないといけないから。ベッドの数や、もし早めに産気付いてしまって赤ちゃんが低体重で生まれそうな時はどうするのか、設備がある病院はどこにあって、出産する病院からどれくらいの距離があるのか?出産てもっとギリギリでも里帰り出産とか簡単にできると思ったけど甘かった。地域差もあるかもしれないけれど、早目早目にリサーチだけでもしておかないと『生む病院がない!』なんてことになりかねないので。
39歳 女性

母乳パット
出産したら母乳が出始めるので、服を汚さないためにも1パック用意しておいた方がいいと思います。私は、出産時に母乳パットを用意しておいたのですが、入院先の病院に持っていくのを忘れ、母乳が洋服に漏れて大変な思いをしました。仕方なくガーゼで抑えましたが、やはり母乳パットを忘れたことをとても後悔した覚えがあります。生まれるまでは、どの程度母乳が出るか予測出来ないと思いますが、沢山出ることを予想してぜひ入院先の病院に持って行った方がいいと思います。また、出産後の胸は、服にこすれるだけでも痛いことがあるので、その保護にもなっていいと思います。母乳パットはふたつ一組で包装されているので、衛生的に使えます。
37歳 女性

ガーゼ
子供が生まれてから一ヶ月の間は、ほとんど洗濯をすればガーゼだらけでした。授乳するときもガーゼを下に引いて終わっても口を拭くためにガーゼを使って少しでもミルクを吐けばガーゼで拭いてお風呂に入る時もガーゼで洗ってあげてヨダレが出る時もガーゼで拭いてと行動ひとつひとつにガーゼを活用していました。肌触りも柔らかく使いやすいし気にせずそのたびに変えることが出来るため便利でした。洗濯してもすぐ乾くし出産を控えている人はぜひ買ってください!ガーゼは、値段的にもそんなに高くなくいまは、可愛いデザインのガーゼも沢山あります。わたしはちなみに、無地のガーゼがいちばん子育てをしててつかいやすかったです。
22 女性

ちょっとした食べ物や飲み物は準備しといたほうがいいです。
出産時には大量が本当に消耗してエネルギーがなくなってしまうのでガッツリ食べるものではなくて、おにぎりやサンドイッチなど一口二口食べれるものがいいと思います。ガッツリ系だと胃がもたれたり、気持ち悪くなったりする事があるのでさっぱりしたものがオススメです。私も、食べ物を食べただけで大分力になりましましたべれる時に食べるのが1番いいです。飲み物は、汗をかくのでスポーツドリンクがオススメです。スポーツドリンクだと栄養も取れて糖分も取れるので食欲がなくてもちょっと飲むだけでも違います。あといいのが、ゼリー状の飲み物です。お腹も満たされますし、喉越しがいいのでオススメです。
24 女性

いろいろな赤ちゃんに必要な物を揃えるのは当たり前だが、一番大切な物は、子育てをする心構え?
三人の子育て奮闘中の主婦です。どんなに素敵な物を買い揃えても育児は、できません。出産に向けて大事な事は、子供を産むという責任をきちんともってほしいと思っています。とても当たり前なのかもしれないけど、忘れてしまう人もいるのかもしれない。すごく産前産後思い気持ちになりすぎるのもいけませんが、きちんと考えてほしいと思います。最近無責任に大人が離婚し、再婚し、子供達が大人を理由に振り回されているように感じます。やむ得ない理由ならよいですが、きちんと子供達の事を考えて育ててほしいと願っています。向き合い過ぎてしまって産後うつになってしまうのもダメです。子供達と過ごす楽しい日々を考えるのもとても良いと思います。
35才 女性

用意しすぎないこと
初めての出産で何もわからず、両家の初孫で、母親は出産してから時間が経ちすぎて最近の事はわからず、周りにも出産したばかりの友人がいなかったので、まず妊婦雑誌を購入するところからスタートしました。雑誌には通販冊子が付録としてついていて、様々な商品が載っていました。しかし見たもの全部そろえると相当な金額になってしまうので、雑誌の記事に載っていた先輩ママの「入院中から退院後すぐに必要になる最低限のものを揃えて、必要になったら買い足せば良い」という意見を実践することにしました。ベビー服3枚、肌着3セット、ガーゼハンカチ20枚…と西松屋でそろえました。マザーズバッグも買うべきなのかと思いましたが、とりあえず今持っているバッグで代用してみて、不便だったら買おうというスタンスでいました。古くても何でも必要なもので頂けるものは友人・知人から頂いたり、レンタルを利用したりして、10ヶ月経った今でも高額な買い物はチャイルドシートくらいで、両家の祖父母からは逆に「何か買ってあげたいけど、みんな『それは頂いたからいらない』って言われちゃうからさみしい」と言われるほどです。ネットでも情報はいくらでも集められるし、こだわらなければ安く手に入るものがたくさんあります。少しの間しか使わないベビー用品になるべくお金をかけないようにして、将来の資金として残しておくことも大事かなと今は思っています。
38 女性

頼れる先
何は無くとも、頼れる先が重要です。私の場合は実家に戻ってがっつり頼れたのですが、食事は上げ膳据え膳、とにかく生まれたばかりの赤ちゃんの世話だけしてればいい!という状況は、本当にありがたかったです。上の子がいたならばなおのこと、自分が下の子につききりになってる間、上の子と遊んでてもらえるだけでもありがたいです。昼間、赤ちゃんと自分だけ…となりにくいのも、安心です。おかげさまで、落ち着いて赤ちゃんと上の子に接せられました。実家が遠い、夫も帰ってこない、そもそも頼れる先が全くない…というのは、本当に辛いと思います。娘も、できれば私が生きてるうちに出産しておいてほしい、とまで思ってしまいます。
40 女性

チャイルドシート
私の住んでいる所は車必須の地域で、病院から家に帰る時にまず必要となります。細々したものは、必要であればその都度家族に買ってきてもらう事も可能ですが、チャイルドシートは退院時に必ず必要である事、安価でない事、一番使うのは自分である事を踏まえて、出産前に何度も店へ足を運び、実際に見て購入しました。現在二児の母となり、前もって購入しておかないといけないものはあまりないものだ、気付きました。だいたい、家にあるものでなんとかなってしまいます。第一子の時は色々気負ってあらかじめ買ってしまいましたが、必要であればその都度購入が一番経済的だと思いました。チャイルドシートは今も現役で、毎日子供をのせて走っています。古くはなりましたが、使いやすいです。
39 女性

腹帯、レッグウォーマーは必需品だと思います。
春夏秋冬問わずお腹、くるぶしを冷やすことは女性にとって大敵です。冷えで腰痛がひどくなる事もありますし、単純にお腹を温める腹巻きではなく腹帯というところが大切です。お腹も徐々に大きくなっていくためさほど苦しさはありませんが、実際足腰への負担はかなりのものだと思います。仕事がデスクワークのため私はかなり助けられましたが、デスクワークではなくとも普段の家事の場面でもかなり助けられると思います。病院でも足腰への冷えを注意する様に喚起を促していました。くるぶしの上のあたりは特に冷やしてはいけないそうです。暑がりな方もいたり夏場は冷房に当たりたい方もいるとは思いますが、産後の体の弱りはとてつもないです。冷房にあたってもいいですが、あたりながらも足腰は温めておくべきです。
30歳 女性

マタニティパジャマ3着 産褥パンツ2枚 赤ちゃん用服(退院時に着る) チャイルドシート
マタニティパジャマは上着が長くズボンなしで、それ一枚で着られるものが良い。自然分娩でも帝王切開でも産後はズボンを履くことが困難な場合が多い。また授乳する際にボタンを全開にするタイプや胸元にスナップがあるものなどいろいろな種類があるため自分の好みのタイプのものを用意すると良い。 産褥パンツは入院中に診察などで脱ぎ着する際に楽。特に帝王切開後は思うように身動きが取れないため必要。入院中、赤ちゃんは産院の産着を借りられるが、退院する際に着せて帰る服が必要。チャイルドシートは、自家用車がある場合は必ずいる。だっこのままの移動は大変危険。その他のものは産院からのお祝でもらえたり、産院に売っていたりする。また、急がなくても薬局やネットなどどこでも手に入るため、生まれてからでも十分間に合う。特に紙おむつはお祝でもらったり、赤ちゃんが大きくて新生児用がアッという間に入らなくなったりするのでむやみに買わないほうがよい。
35歳 女性

トコちゃんベルト
妊娠中の腰痛予防や軽減に役立つのはもちろんですが、出産後には腰がグラグラになるし、腹筋もなく腰痛になるので必要です。また、広がりきった骨盤をしっかりと元に戻さないと骨盤が広がりきったところにお肉をつけると太って取り返しがつかないことになので骨盤を締めるベルトは必要だと思います。もう少し安価なものもありますが、産院で助産師さんもやはりこのトコちゃんベルトをお勧めされていました。さすがトコちゃんベルトは助産師さんが考えて作られた骨盤ベルトだと思います。また、産後しばらくたってからも子供はどんどん体重が増え、抱っこするにも重くて腰痛になるのでその時の腰痛予防や軽減ににも使えると思うので妊娠中、産後直後からしばらくまでと結構長い間使用出来ると思います。
39 女性

ベビーバス
新生児の赤ちゃんをお風呂に入れるのは大変なので、ベビーバスは必要だと思います。ベビーバスがあることで、赤ちゃんをスベるのを少なくし身体を洗うのを楽にしてくれます。今はプラスチック物やビニールの物などありますが、ビニールの物がお勧めです。ビニールの物は空気を入れて使うので、もう使わなくなった時は箱に入れてしまうことができます。かなりコンパクトになるので、場所をとりません。プラスチックの物は使う時はいいけど、使わない時がクローゼットの中がかなり場所をとります。ビニールのベビーバスはお湯をはる時に、水の量が少なくていいです。そして、斜めになってるので、非常に洗いやすいです。
36歳 女性

お産パッド、妊娠線予防クリーム、母子手帳ケース、テニスボール、ペットボトルにつけれるキャップつきストロー、
まず、お産パッドは病院でもらえるものもあります。病院の売店で売ってて購入もできます。できますが、割高なので、入院準備の時に安いところでまとめて買ったほうがオススメなので重要です。テニスボールは陣痛の時に尾てい骨に当てると痛みが和らぐというか、いきむんでしまう所を多少我慢できます。テニスボールがあるとないでは全然違ったので。ペットボトルにつけれるストローは起き上がらずに寝っ転がったまま水分補給ができるのでものすごく楽でした。妊娠線予防クリームは、大きくなるお腹回りにできるヒビ割れを防ぐことができます。母子手帳ケースは、出産後の検診に使います。保険証や診察券などポケットがついているものが便利です。
26歳 女性

おむつ、ガーゼ
おむつは出産直後から間違いなく使います。布・紙どちらを使うにしても必ず必要です。特に新生児は枚数もいるので産婦人科等で購入するとかなりな割高。1枚50円位かかるので、絶対にドラッグストアやネット等で購入した方が良い。ガーゼは入浴時赤ちゃんが不安になるので胸からお腹にかけてあげます。たったこれだけで手足をばたつかせていた赤ちゃんが落ち着いて大人しくなります。体を洗うのもスポンジ等ではなくガーゼが安心です。またよだれ拭き、おっぱいが口の周りに付いた時など何かと必要です。タオルでは代用出来ないし、1日に何枚も使うので10枚入等を購入しておいた方が良いです。使う前に必ず水通しをして柔らかくしておきます。
38 女性

病院までの交通手段の確認と確保
初産、切迫早産気味でした。まだ予定日より10日前のことです。寝起きに少しいつもと違う感じがするなと思いましたがいつも通り家事をこなしていると、突然破水しました。破水した途端すぐに3分おきの陣痛が始まり、病院に着くとわずか30分で出産しました。あと少し病院に来るのが遅ければ、自宅や車中で産まれてしまっていただろうと言われました。たまたま主人が出勤前で家にいて、すぐに病院まで連れていってもらえたので分娩室に間に合いましたが、もし自宅でひとりのときでしたら病院に行く手段がありませんので間に合わなかったと思います。赤ちゃん用品を集めることよりもまず、安全かつ無事に病院で出産することが重要だと実感しました。なので、家族が不在時に急にお産が進んでしまったらどうやって病院に行くのか、しっかり準備しておくことが大切です。
29 女性

マタニティーブラ
妊娠中は、締め付けるブラはとても苦しかったし、気分が悪くなることがありました。早いうちにマタニティーブラを用意して正解でした。妊娠中もマタニティーブラをしていたら、ワイヤーなどで締め付ける事もなく、いつも気持ちよく快適に過ごすことが出来ました。素材はオーガニックコットンを選びました。産後、すぐに子供におっぱいを飲ませる時に、胸元が開きやすい使いなれたブラをしていたので、授乳が楽に出来たので良かったです。妊娠中から出産後もしばらく使っていたので、使用期間が長かったですし、活用出来たので良かったと思います。マタニティーブラは、母乳パッドも着けやすかったので良かったです。
31歳 女性

骨盤ベルト(とこちゃんベルト)
出産後はとにかく骨盤が開いてガタガタになってしまいます。特にもともと腰痛持ちの方は危険だと思います。実際、私も1人目を産んだとき骨盤が開いて歩けなくなってしまいました。そのときは病院から骨盤ベルトを借りて何とか歩行器で歩けました。二人目のときは1人目のときの経験を生かし、出産直後に看護師さんにお願いして骨盤ベルトをきつく巻いてもらいました。その結果、1人目のときのようなことはなく入院中でも比較的動くことができ退院後もそこまで苦労することはなく「早めに巻いておいて良かった」と思いました。なので骨盤ベルトを買うかどうか悩んでいる方がいたら「絶対買っておいたほうがいい」とお伝えしたいです。
34歳 女性

キャップ付きストローはとても重要です!
キャップ付きストローは分娩時にとても重宝します。陣痛でもだえ苦しんでいる時は汗だくなので喉が非常に渇きます。しかし、起き上がる事自体が一苦労なので、なかなか水分補給ができません。そんな時に便利なのが、キャップ付きストローです。ペットボトルの注ぎ口に簡単に装着する事ができ、横になりながら飲み物を飲める代物です。立ち合い出産等ではなく誰かのサポートが得られない場合の出産も、飲み物をこぼさず飲めるのでおすすめです。産院の売店やベビーグッズ量販店で販売しており、お値段も200円程度とお手頃です。分娩後も数日間は起き上がるのも大変なくらい腰が痛いので、動かずに飲み物を飲めるので、しばらく重宝しました。
28歳 女性

骨盤ベルト
女性は出産に向けてどんどん骨盤が開いて来ると言われています。それによって出てくる症状は個人差がありますが、私の場合は立ったり座ったりはもちろん、歩くのも辛いと感じるくらい股関節がいたくなりました。結局痛みを我慢してそのまま出産を迎えたのですが、出産後もなかなか股関節の痛みは取れずに、痛みが治まったのは出産後約二ヶ月後でした。後からネットを調べた結果、股関節痛は妊婦にはよくある事で、骨盤ベルトで症状が改善される事を知りました。出産後に開いた骨盤を戻す為に結局骨盤ベルトを購入したのですが、産前から使える物だったので、もっと早く購入していれば辛い思いをする事もなかったのではと後悔しています。また、骨盤を整える事で、出産もらくになると書いてあるので、ぜひ試して頂ければと思います。
36歳 女性

産後に着るパジャマ(産後用の上のパジャマがワンピースタイプで前開きになるもの)
出産で入院したときに必ず準備しておくのが、このパジャマです。診察上、普通のパジャマではなくワンピースタイプを指定されるので事前に準備しておかないと急な入院になったときに困ります。産後赤ちゃんに必要なものは、事前に準備していなくても何とか手に入ります。また母乳パッドや産後の悪露に対応する産褥パッドなどは産院で退院時にもらえることが多いので、事前に準備していなくても良いことも多いです。赤ちゃんのオムツもサンプルで少しくれることがあるのでそれを使ってみて買う方がいいです(生まれてみないとサイズが分からないこともあるので)産後の赤ちゃんに必要なものは、事前に準備しておきすぎると生まれてから実際使わなかったということもけっこうあるので、準備しすぎない方がいいです。
36 女性

すぐに必要になるものが、ナプキン、授乳ブラですかね。あと、産褥ショーツです。そしてウォシュレット!
まず、出産後は出血がしばらくは続きます。私は大量に使いました。育児や体もキツイので大量に用意すると、安心です。いちいち買いには行けませんから。そしてトイレ関係は、ウォシュレットです!!お手洗いのたんびに、洗浄綿で拭くかウォシュレットで洗うかなので会陰切開される方が多いと思うので、断然洗うのをオススメします?縫ったばかりで、痛いし腫れています。清潔にしないといけないのでウォシュレットは、楽チンでした!産褥ショーツは、産後直後にトイレの際重宝するので必ず買いましょう。そして授乳ブラですが、出産後容赦なく授乳が始まります。2~3時間おきに、授乳タイムになるのですぐに使います。
33歳 女性

生理用ナプキン
妊娠してから生理がなくなり、ナプキンの補充をしないまま出産を迎えました。生理の再開はまだまだ先だろうという油断がありました。実際出産してみたら、確かに生理はすぐに始まらないのですが、悪露があるのでナプキンはすぐに必要になります。退院後の体調が完全でない一ヶ月のうちは自分で買い出しに行けませんし、旦那さんにお買い物を頼みたくてもナプキンは買いにくいと思います。なので、なるべくなら事前にナプキンのストックをたくさん用意しておくとよいかと思います。悪露専用の産褥パッドも販売していますが、のちに余ったときを考えると、生理用ナプキンの方がまた使えるのでよいかと思いま。
32 女性

ベビーバス、肌着、ガーゼ、哺乳瓶、レンジ対応の消毒ツール
ベビーバスは家庭の使う場所、広さ、収納などで事前にいろいろ見て決めた方が後悔しないし、退院してすぐ必要になる物なので。肌着は事前に水通しをしてからしか使えないので前もっての準備が安心です。ガーゼは赤ちゃんのあらゆることに利用するので必須アイテムです。これも水通しが必要なので準備は肌着と一緒にしました。哺乳瓶は持っていると赤ちゃんが母乳を飲まなかった時のミルク、吸う事に疲れて飲めないときに搾乳をしてあげる、お母さんがダウンした時に旦那さんや他の人でもお世話ができるので1つは準備しておくと安心です。レンジ対応消毒ツールは手軽に使いやすかったのでオススメです。
27才 女性

母乳パット
人によって出る量には差がありますが、出る人は出産後、ほんとうにすごい量がでます。赤ちゃんに吸われているときだけ母乳は出るわけではありません。何もしていなくても、じわじわとシミでてきます。わたしは朝起きたらパジャマがびっしょりと濡れていて、着替えが必要なほどでした。母乳パットは赤ちゃんが生まれてしばらくして、母乳の量が一定の量になってから必要になるものとばかり思っていました。なので、入院先に母乳パットをもっていっていなかったんです。慌てて、主人に母乳パットを買ってきてくれるよう頼みました。母乳パットがなくパジャマがびしょびしょになると、なんとなく、おもらしをしてしまったような気まずさがあります。自分はそんな出ないだろう、と思わず、一応入院先にもっていくことをおすすめします。
24歳 女性

ナプキン(大きめ・夜用)
大まかな出産準備物は、関連サイトとかに載っていると思うので、私の経験から持っていって良かった物を…。私の場合、陣痛がきて入院する際、病院から悪露用にナプキンを2袋いただいていましたが、出産後かなり悪露がでて、入院中にいただいた2袋を使いきってしまいました。なんとか、事前に病院から「予備に自分でも用意しておいて」と言われていたので、1袋持参していて大丈夫でしたが、退院時には使いきってしまうくらいでした。悪露はどれくらいでるかは産むまで分かりませんし、旦那様に持ってくるように言えないと思います。(実母が毎日お見舞いに来てくれるならお願いできると思いますが。)私の場合特に量が多かったので、夜用でがよかったです。
35 女性

産褥ショーツ、授乳用ブラ、印鑑、母子手帳、水分、ペットボトル用ストロー、赤ちゃんの衣類、赤ちゃんが寒くないように、タオルなど掛ける物
必要最低限の物となります。基本的に衣類とか,産褥ショーツとかのナプキン等は産院で提供してもらえます。私の中で,これは絶対不可欠で必要だなって思いました。ちなみに私の場合は、飲み物は赤ちゃんの調子を見てだったので,分娩時には飲めなかったのですが、大半の方は飲めると思うので、水分補給として飲み物も必要だと思います。その時に、ペットボトル用のストローがあると物凄く楽です。上の所には書けなかったのですが、後はコンタクトレンズをしている方は、コンタクトレンズの保存液、ケース必要な方は眼鏡もあるといいと思います。あれもこれもーってなると思いますが、本当に必要最低限で大丈夫です♪
25 女性

産後の申請まとめと入院で不在中に旦那にやってほしいことリスト
ネットや雑誌などには出産準備で必要なものが書いてありますが、物以外にももっと大事なことがあります。それは産後のことです。産後は本人も旦那も色々と忙しくなります。そこで産後の申請するものをリストアップしておきすぐ申請できるように準備しておきます。申請するもの・期間・場所・必要なものなどを調べておきます。また用紙に記入できるものがあれば事前に分かる範囲だけ記入をしておきます。そうすれば産後バタバタせず申請することが可能です。あとは入院中旦那にやってほしいこともリストアップしておきます。ごみ捨てや掃除のことなど。退院して汚い家に帰るのは嫌なので掃除のやり方、掃除場所などかなり細かく指示をだします。そうすれば入院中気になってそわそわすることもなくなるのでいいと思います。
24 女性

意外と必要になる粉ミルク
育児をするにあたり、出来れば母乳で育てたいと思っている人がほとんどだと思います。実際私もそうでしたし、自分の頑張り次第で母乳育児はできるものだと信じていました。しかしいざ産んで母乳をあげようと一生懸命マッサージしたり食事に気をつけてても出ない人はなかなか出ないのです。周りに聞いてみると最初は母乳とミルクの混合の人がほとんどでした。軌道に乗るまでミルクを併用している人は意外と多いのです。いらないと思い込んでいた私は、出産後まだ体のあちこちが痛む中必死に買い物に行きました。粉ミルクの他にも、哺乳瓶、瓶洗浄用のブラシ、消毒液などの一式をその場で選んで買うのはすごく大変でした。
29 女性

ペットボトルの蓋につけるストロー
病院から配布される準備物は産後に使う必須物のみです。出産前(陣痛中)の準備物は特に記載がありませんが、陣痛中の痛みに耐えながら、コップやペットボトルで水分を取るのはかなり困難です。ペットボトル用のストローであれば自分でも簡単に飲めますし、体勢も気にする必要がありません。また付き添いしてくださってる人でも、口元にペットボトルを添えるだけで簡単に飲ませれます。基本ペットボトル用のストローは蓋と一体化してますので、溢れる心配もあまりありません。是非100均などで購入し、ご利用されることをお勧めします。やはり蓋を開けて、普通のストローを挿すだけ。というのはやめておいた方がいいと思います。
27 女性

お金とカード
普段、家計のお財布は、私が握っています。全ての出産が順調に進むとは限らないので、万が一に備え、旦那に多いほどのお金と、銀行のキャッシュカードを預けていました。そして私は、予定日より1ヶ月も早く破水してしまいました。そのまま入院して帝王切開と、バタバタなお産になってしまいました。お産が終わりではありません。子供は早産のため保育器へ入り、別の病棟に入院、点滴など、普通の子にはしない処置までするハメに。でも、お金とカードを預けていたおかげで、退院手続きや急な支払いなどにも対応する事ができました。入院中足りない物、欲しい物などもすぐに買ってきてもらう事が出来たし、やっぱりお金は1番必要だと思います。
31 女性

新生児用の肌着と生まれてくる季節にあった服
赤ちゃんの肌着は多いに越したことはないです。洗濯の洗い替え用を含めると6セットは最低必要になります。生まれたばかりの赤ちゃんは飲んだミルクをよく吐き出します。その度に洗いに出さないといけないので、足りなくなってしまうからです。梅雨の季節で雨の日が多時期は、さらに必要になるかもしれません。また、赤ちゃんは体温を36度5分から37度5分の間に保たないといけないので、寒い冬は湯たんぽも必要になります。防寒具も必要になってきます。お包みだけだと保てないと思います。生まれてきてからはなかなか買いに行けないので臨月に入る前に用意して、一度洗濯して水を通しておくといいと思います。
30歳 女性

入院中に着る下着とマタニティーパジャマ。赤ちゃんの ミルク、哺乳瓶、オムツ、肌着、授乳クッション
産後、入院中は赤ちゃんのものは全て病院が揃えてくれましたが、お母さんの物は産褥ショーツ2枚しかくれませんでしたので、ショーツとマタニティーパジャマが絶対必要でした。実際、悪露がひどかったため、下着とパジャマを1日に数回替えたので、夫にパジャマを追加で買ってきてもらいました。母乳で育てたい方は、マタニティーパジャマだと、胸の部分が開くし、産後すぐにはお腹も小さくならないので、お腹に余裕があるマタニティーパジャマはしばらく使います。他には母乳で育てる気満々だったので、哺乳瓶もミルクも産前は買いませんでしたが、すぐに母乳が出ずに、退院時にベビー洋品店に行って揃えました。産後すぐにたくさん母乳が出る方は少ないので、授乳グッズはあった方が良いです。あとは退院後にきる赤ちゃんの下着やベビー服も必要です。授乳クッションは最初買わずに座布団やクッションで代用してましたが、授乳クッションの方が断然やりやすいです。最初は1日に何回も授乳するので、早く買えば良かったと思いました。
37 女性

出産、育児に関する知識を学んでおくこと
出産、育児は何が起きるか分からないからです。私は去年、娘を出産しました。予定日になったら陣痛が起きて出産するのだろうと、なるようになるだろうと楽観的に考えていました。ところが、予定日になっても陣痛はこず促進剤を打った途端、早期破水してしまいました。私が入院をした時はお産が立て込んでいたようでほとんど看護師さんが見に来ることもなく、ただ陣痛の痛みを一人ひたすら我慢していました。しかしその我慢がお産が進むのを妨げていたようで丸二日かかってようやく出産できました。また母乳で育てたいと思っていましたが私の出産した病院はミルク推進派の病院でした。特にマッサージをしてもらえることもなく退院しました。数ヶ月たってもなかなか母乳育児が軌道に乗らず、いろんな本を読んでいるうちに、陣痛がきたときの心構え、母乳育児は最初が肝心なことを知り、私は何も知らないで出産、育児が始まってしまったのだなと感じました。育児が始まってからでは自分の時間がなかなか取れません。余裕のある出産前にいろいろ学んでおく必要があったのだなと思います。
29歳 女性

高額医療費制度の申し込み
長女のときは、この制度がなかった(後から口座に返金)から、主人に、1週間分の食費代を持たせてたけど、病院代がいくら位になるかわからなくて退院の時、請求書を貰って病院で下して払った。ものすごく困った。次女の時はこの制度があったので、10万用意して持って行ったけど、ほんの少しだけ払って退院出来た。大金は病院に持っていくことが、抵抗があったので、本当に助かった。お腹が少し大きくなった位には手続きが出来るから、早めにしておくといいと思う。手続きしてから、1年は有効だから、出産以外でも怪我や入院に使えますよ。1年したら、自動で無効になるので、手続きはいらないし。出産は何があるかわからないので、早めの準備が必要です。
37歳 女性

母乳パッド、夜用の生理用ナプキン
出産セットに入っていないもので、私自身があって助かったものだからです。母乳パッドは出産直後は母乳が出ないわけですが、入院している間の寝ている間に少し出て、それで濡れて下着とくっついてしまい痛い思いをしたからです。母乳が少しといえど、母乳パッドがあるないで2人目の時はおっぱいをそういう痛みで悩むことはありませんでした。あとは夜用のナプキンです。産褥ナプキンだと大きすぎて3,4日目では夜用のナプキンぐらいのサイズのが邪魔にならなかったからです。それと病院で多めに産褥ナプキンが用意されてるとが多いですが、余裕だと思って使いすぎて退院時に足りずにソワソワした経験があるからです。夜用であれば暫く使うことになるのでおすすめです。
27歳 女性

自分のパジャマ
大型のものは大抵早めに用意が終わっていると思います。赤ちゃんのものも用意していると思いますし、オムツや洋服は誰かが買ってきてくれます。が、自分の服はそうもいきませんので自分の服を用意することをすすめます。出産からの入院から約1ヶ月、ほぼ毎日をパジャマで過ごすことになると思いますので服というよりパジャマの準備です。人によりますが私の場合は母乳の出がよすぎて服を汚したり、母乳を吐かれてかけられたり、産後でお腹がへこんでウエストが合わないのが気になったりしました。やはり産後も体力、精神的に弱る日々が続きますので、少しでも快適に過ごせるように素敵なパジャマを1着2着増やしておくことをおすすめします。
27 女性

赤ちゃんのオムツ、ミルク、哺乳瓶、哺乳瓶消毒、沐浴セット、ベビーシャンプー、ベビークリーム、爪切り、哺乳瓶消毒、おしりふき、肌着、ベビー服、粉ミルク、母は産褥シート、産褥パット、消毒綿、マタニティパジャマは特に必要かなと思います。
1日のうちオムツを替える回数が多いのでおしりふきとオムツは数パック準備していた方いいかと思います。沐浴セットはプラスチックの物もまだ売っていますが、今は空気入れて膨らますタイプの物が売っています。使わなくなったらコンパクトにしまえるのでとても便利でした。哺乳瓶消毒は液体でもいいんですが、すぐなくなるし毎日入れ替えないといけなくて少し面倒くさいという感じだったので、レンジでチンが出来る容器はとても便利でした。面倒くさがりの人でも簡単でしたので。汗で肌着もぬれてしまいますので、数枚は準備していた方がいいかもしれません。あとは爪切り、気づかないうちに顔にひっかき傷が出来ていたってこともありますので、こまめに手の爪は切ってあげた方がいいです。
36歳 女性

授乳用ブラキャミ(クロスタイプ)
普通の短いブラジャーだと、授乳でシャツをあげると、妊娠線がくっきりついたお腹や、たるんで元に戻っていないお腹が丸見えになり、少々恥ずかしい思いをしました。その点ブラキャミは、お腹は隠れたままなので安心して授乳することができました。前ホックタイプは両方の胸が同時に開放されるので、授乳していない方の胸から母乳がたれてきて、そっちも拭かなければならず、授乳に集中できずとても不便でした。クロスタイプは授乳する方の胸だけを片手でさっと出すことができるし、もう片方の胸もしっかりホールドされていて、とても便利でした。授乳用のブラジャーはかわいいものもたくさんありますが、他人に見せるものではないので、機能性を重視した方がいいと思います。クロスタイプは何かとストレスがないのでお勧めです。
44歳 女性

タオル数枚
私は帝王切開だったのもあり、数日お風呂に入れず、動けるようになってからもシャワーは最終日しか使えなかったので、部屋にある洗面台で頭を洗ったり体を拭いたりしてました。その時にもともと数枚は持ってきていたけど、洗って乾かしてもう一度同じタオルを使わなきゃいけないような状況にもなってしまったので、もっと数枚持って来ればよかったと思いました。多分入院する日数分プラス1、2枚はあったほうがいいと思います。むしろバスタオルがそんなにいらなかったくらい。でも予定帝王切開でない限り、最終的にどういう出産方法になるかわからないし、出産方法によって入院日数もまちまちなので、旦那や家族に持ってきてもらえるよう、事前に用意だけしとくのもいいかもです。
31 女性

母乳パット
出産すると、女性の身体は変わります。まず、胸が張って張って仕方がりませんでした。赤ちゃんに母乳をあげだすとどんどん母乳が作られるので、すごく張ってしまうんです。産まれてすぐは、泣くたびにおっぱいをあげたりしていました。すると、おっぱいをあげていない時でも母乳が出てしまって、ほおっておくと、下着はもちろんの事、薄手の洋服にまで染みてきてしまうんです。大丈夫だろうとか、そんなにしみないだろうとか思って母乳パットをしないで出掛けてしまって時に限って、すごく染みてしまい恥ずかしい思いをした事があります。すごく出る日はパットを何枚も交換する時もありました。なので、母乳パットは絶対に欠かせません。
43歳 女性

授乳パット
産院でいろいろと準備してあつて、入院の準備はあまりしなくも良かったので助かりました。でも、授乳パットだけは持ってくるように言われたので持って来ていたのですが足りなくて旦那に持って来てもらいました。これくらいあれば、たりるだるうと思っていたのより頻繁に変える事になつたので、びっくりしました。理由は赤ちゃんにおっぱいをあげるので清潔にしといて下さいと言われたので1日に変えるのが多かったからです。初めての出産なので雑誌とかネットで調べて家で使う物、入院時に入る物とか買っていましたが、なぜ入るのかと言う理由とかまで調べていなかったのでそこまで調べて入れば良かったなあと思いました。
41才 女性

ドーナツ型座布団
出産の際、ほとんどの方が会陰切開をします。麻酔が聞いている間は大丈夫ですが、麻酔が切れるとじっとしていても痛いですし、増してや座るなんて痛くてできません。しかし食事中や授乳の練習をする際には座ってないといけません。私がお世話になった産院では、会陰切開への配慮で産婦向けにドーナツ型の座布団がありました。真ん中が開いているので、ちょうどそこに会陰切開の場所がきて、体重は座布団が当たる場所に分散されるのでまったく痛くありません。退院するころには痛みはだいぶ引いていますが、切開した場所を縫っている糸があって、油断して座ると刺さって、ひどいときには閉じかけた傷が開くこともあります。そういうときにもドーナツ型の座布団は使えます。産後や他の人も使えるので無駄にもなりません。
25 女性

ベビーバス、バスローブ(ママ用)、授乳ケープ
私が出産したとき、ベビーバスはかさばるし、すぐ要らなくなるし、洗面台で洗えばいいやと思って買っていなかったのですが、大きな洗面台ではやはり赤ちゃんを洗うのは難しく、急遽買いに行きました。安いものでしたし、先に買っておけば良かったと思いました。子供が少し大きくなって一緒にお風呂に入るようになると、とにかく子供を先に拭いて服を着せていたのですが、その時にバスローブを着ると裸のままバタバタしなくて良かったので助かりました。冬は特に、子どもが冷えないようにということばかり気にしてしまって自分が風邪を引きかねなかったので、暖か目のバスローブを出産お祝いで頂いて大活躍したので有り難かったです。
43歳 女性

デジタルカメラ
出産した直後のお母さんの表情や、産まれたばかりの赤ちゃんの顔は、必ず写真におさめたほうが、いい記念になります。私自身、出産する時に分娩室にデジカメを持ちこみ、助産師さんに出産直後の様子を撮ってもらいましたが、出産直後と3日後では顔つきが違うように感じるくらい赤ちゃんの成長スピードは早いので、撮ってもらってよかったと思いました。立会いする予定だった旦那にカメラを持っていてもらう予定でしたが、結局旦那が立会いに間に合わないくらいに早く産まれてしまった為、自分でカメラを持ち込んで正解でした。出産直後は私自身は疲れてヘトヘトで意識朦朧としていたため、写真を見てやっと自分の出産を冷静に見れたような気がします。
31 女性

夜用ナプキン、お茶のペットボトル、洗剤、食事の宅配
出産直後の悪露はとてもつらく悪露用のナプキンは繊維が荒く、えいいん切開部分の糸が引っかかるので、長時間の夜用ナプキンがベストです。母乳をつくるためか、喉が非常に乾くので自宅に帰ってもたくさん飲めるようお茶か何かペットボトルを大量購入したほうがいいです。今は三食宅配でも間に合わせられるので、里帰り出産しない方でお金に余裕のある方は宅配弁当がおすすめです。新生児は昼夜関係なく泣いたり吐き戻したりとても寝られないので、ご主人や家族の方にも理解してもらって宅配弁当を頼むといいです。洗剤類などは、とにかく吐き戻しオムツからはみ出るウンチなど洗い物が増えるので、洗剤を買い置きしておいたほうがいいです。
33 女性

①スナップボタンの前開きのパジャマ②メイク落としと汗拭きシート③メデラのピュアレーン
①出産後のカンガルーケアの際にも前開きパジャマであれば開いて対応できるし、授乳の際もスムーズ。横開きタイプもあるが前開きの方がまおっぱいが出しやすい。普通のボタンのパジャマでも良いが、2-3時間おきの授乳でいちいちボタンの開け閉めをするのは大変。その時間を1秒でも短縮して身体を休めたい。②いつどんなタイミングで出産になるかわからないし、出産時にはすごく汗をかくのに出産後はすぐに入浴できないので準備しておくと便利。③赤ちゃんにおっぱいを吸われて乳首が切れたり皮が剥けたりするのでケア用品は必要。出産前から保湿のケアとしても使えるし、傷も塗った方が早く治る。初産だと2-3本は必要になると思う。
34 女性

哺乳瓶の消毒液
以前、出産をした時に哺乳瓶の消毒液を準備せずに煮沸消毒で哺乳瓶を消毒していました。夜中に赤ちゃんが泣いて起き、ミルクをあげてというのを繰り返すので、すぐに哺乳瓶が足りなくなってしまいます。そんな時、消毒液があれば洗ってつけておくだけで簡単に消毒が終わりますが、煮沸消毒はお湯を沸かして、哺乳瓶を暑いお湯に数分ずつつけなければいけないので、それに時間を取られて余計に睡眠時間が減ってしまいました。赤ちゃんがひどく泣き、朝まであやしながらミルクをあげたりする時は本当に一睡もできず、かなり辛い思いをしました。それからはすぐに哺乳瓶の消毒液を買い、使うようにしたのですが、とても楽でした。消毒液のにおいもそんなにしないし、消毒液を1度作ってしまえば1日中使えるし、本当に助かりました。これだけは絶対に準備しておいた方がいいと思います。
29歳 女性

ペットボトル用のストローとキャップ
陣痛がきて痛くて動けない時や分娩台に上がってからもしばらく時間がかかるので、その時に喉が渇いたらすぐ何かを飲めるように、ペットボトルに使えるストロー付きのキャップを用意しておくと、すぐにペットボトルを買って飲むことができます。出産前は痛くて動けないので、寝ながらでも飲めることが重要です。ペットボトルのままだとこぼしてしまうので、ストローがあった方がいいですし、キャップがあればいつでも飲めるので便利です。また出産後も2時間くらいは寝たまま安静にしていなければならないので、その時に何か飲みたい時にも役に立ちます。私も出産前にこれがあると便利と聞いて用意しておいて良かったです。
34歳 女性

搾乳機、円座クッション、授乳クッション、哺乳瓶、粉ミルク、紙おむつ、ベビークーハン、ベビーカー、ベビーベッド、肌着多め、よだれかけ、沐浴、靴下、ベビーオイル、ベビー綿棒
新生児は乳首をうまく吸えない、母乳を飲ませられない可能性があるので哺乳瓶と粉ミルクをあらかじめ準備しておいた方がいいと思う。新生児は複数回うんちをするので1日10枚くらいは使ったと思う。ベビークーハンは新生児の持ち運びに便利。ベビーカーも移動時に必要。よだれかけは母乳やミルクを拭くため。赤ちゃんは手足が冷えやすいので靴下も必要。出産後は傷口が痛むので円座クッションがなければ辛い。授乳クッションは授乳するときに必要。搾乳機は胸がパンパンに張ったときのために持っていた方がいいと思う。私は自動のものを買ったが、聞いた話によると手動の搾乳機はかなりしんどいらしいので自動がオススメとのこと。うちの子は便秘気味だったので、ベビー綿棒にベビーオイルをつけて肛門を刺激して排便させていた。母乳やミルクで服が汚れたり汗をかきやすいので肌着も10枚くらいはあった方がいい。
30 女性

産褥ショーツ 骨盤ベルト
まず産褥ショーツは産後すぐ使うものになります。産後の処置や回診の時にわざわざ腰を持ち上げず産後の経過を診てもらえるのでとても楽ですそれに産後すぐは会陰切開をすると寝返りを打つのも大変で腰を上げたりするのはかなりしんどいですできれば2~3着は用意しておくといいと思います値段も高わけではないので準備しておくことをおすすめします次に骨盤ベルトですがこれは産後ダイエットを目指すなら早めがいいと思います産後は骨盤が緩みきっているでそれを締めるために使いますこの時できるだけ早めに締めたほうが効果的みたいですさらにこれを機に姿勢を正すことも出来るので骨盤ベルトは必要だと思います
23 女性

お産用パットもしくはナプキン
自分の経験からなのですが、産後は自分で思っていたよりも多くの出血があります。悪露と呼ばれるものですが、なかなか収まらなかったので、私はお産用パットが足りなくなって困りました。ガーゼやさらしを代用しても問題はないですが、いちいち洗濯するのは、産後すぐでは忙しく暇がない場合が多いです。シーツやショーツが汚れずに使い捨て出来るお産用パットやナプキンは便利です。お産用パットはサイズが3種類くらいあるので、一番大きいものは1パッケージあれば十分だと思います。もし買い過ぎたとしても、生理の時にも代用できるので心配はいりません。出血の量には個人差はあると思いますが、お産パットもしくは生理用のナプキンは用意しておくべきだと思います。
33 女性

ペットシート
出産は、どのような始まりになるか予想がつきません。もしかしたら破水ではじまるかもしれません。破水した場合すぐに病院に行かなければならないので、車かタクシーでの移動が望ましいです。車やタクシーのシートを汚さないためにペットシートを敷いて移動するといいです。吸水に優れ、面積も大きいので漏れる心配が少ないです。また、病院では破水の水がどんな色か状態かを調べる必要があります。たっぷり吸水できるペットシートをみれば、どんな状態の羊水かを確認することもできます。病院に着いてからも、すぐに診察とは行かず少し待たなければならないこともあるので、ペットシートを下着とズボンの間などに挟んでおけば安心です。
30 女性

赤ちゃんの為のもの、と言うよりかはお産の為の入院準備
私は昨年、予定日より3週間早く息子を出産しました。もともと里帰り出産の予定で、入院準備は帰ってからすればいいや、と後回しにしていたら里帰りしてすぐに切迫早産の診断を受け入院することに。34週の終わりのことでした。生期産を迎えた37週0日の日に退院したのですが、なんとその日の夜に陣痛が来てそのまま再び入院、出産となってしまって結局なんの準備もできずでした。病院のお産セットがかなり充実していたし、助産師さんたちの手助けもあって特に問題はなかったですが陣痛中に栄養補給できるもの(ウィダーインゼリーなど)はやはり持参したほうがいいと思いました。赤ちゃんのおむつや肌着などは生まれてからでも十分間に合います。実際は私は退院前日に夫に不足していた必要なもの(哺乳瓶やらベビーバスやら)を買いに走ってもらいましたので、家族の協力があってこそ、なのですが。なので、次回妊娠、出産の際にはお産の入院準備だけは早めにしておこう、といまから決めています。
28 女性

入院保険・生命保険
出産を控え、生まれてくる赤ちゃんに想いをめぐらせベビー用品を揃えるのは楽しいものですね。出産は“病気”ではないため、私はそのリスクにについて全く考えていませんでした。陣痛が始まり産院で待機すること数時間。陣痛はあるものの、赤ちゃんが下がってくる気配がまったくない状態で数時間が経過。このままでは母子ともに危険な状態になるため、緊急帝王切開となりました。陣痛の痛みで訳がわからぬまま、夫も動揺しつつ手術の書類にサインし、レントゲンだの採血だの慌ただしい中、手術が終わりました。一時はどうなるかと思いましたが無事、健康な赤ちゃんを産む事ができました。結論から先に申しますと、母が私に入院保険をかけていてくれたおかげで家計への負担はありませんでした。ですが、高額医療制度によりある程度の出費はカバーできるとはいえ、補助金は直ぐには入金されません。ある程度の貯金がないと大変だと思います。私の場合は自分も子供も健康でしたので手術費用と入院費がが余計にかかっただけで済みましたが、私の友人は切迫早産の恐れがあり半年も入院する事になってしまいました。そうなってくると入院費は高額になってきます。おめでたい事で忘れがちですが、出産には危険がつきものだと言う事を忘れてはいけないと改めて思いました。妊娠を考えていらっしゃるなら、将来の家族設計も踏まえ保険を見直す事も必要かなと思います。妊娠後だと入れない保険もあるので、前もってリサーチするのがオススメです。
30代後半 女性

心構え。物では肌着とベビー服、オムツ、お尻ふき。
まず何より重要なものは心構えです。これから母になるという自覚、とくに一人目ならば何もわからない未経験の事ばかり。不安な事も多いですが、楽しい事もいっぱいです。物で重要だなと思ったものは肌着とベビー服です。あと、オムツとお尻ふきもいっぱい必要です。赤ちゃんは思ったより着替えます。ミルクを吐いたり、うんちが漏れたり。一日に何回も着替える時があります。オムツも思った以上に必要です。私も初めての時に新生児用おむつは100枚入りだから結構持つのかなと思っていましたが、一日に何度もおしっこやうんちをするのであっという間になくなります。私は多い時は一日20枚くらい使いました。オムツを変えるという事はお尻ふきも必要です。
34 女性

抱っこ紐
出産の準備で抱っこ紐はまだ早いだろって思うかもしれません。ですが私はシングルマザー1人息子の親ですが抱っこ紐を早めに買っておいて良かったと思っています!なぜなら、産まれて1ヶ月間(新生児)の時はあまり外出しては、新生児は免疫力が少ないため、あまり良くないと聞いた事はありませんか?その1ヶ月間新生児はずっと寝てるわけでもないですし母親の抱っこを求めます。そこで、まず子供を連れて外出は無理ですよね、、。まあ、家族が見てくれるなら別ですが私はシングルマザーだったのでつきっきりでした。抱っこ紐のない抱っこだと、新生児は首が座ってない為頭を支えなきゃダメですし、常に横抱き。私は腱鞘炎になってしまいました。抱っこ紐には新生児から使える抱っこ紐もあります!横抱きのようになる抱っこ紐です!!私は抱っこ紐を使っていてとても楽でした!!初めから知っていれば腱鞘炎にならずに済んだと思えば後悔が残ります(笑)
21 女性

生まれてくる赤ちゃんの両親の絆、家族愛。相手の気持ちや立場を理解する想像力と思いやりの心が重要です。
生まれてくる赤ちゃんは無力です。守ってやれるだけの家族の愛や絆が重要だと考えました。出産準備と書くとおむつやベビーベットと品物やお金を考えがちです。もちろん、お金はないよりあるほうがいいとは思います。でも、もっと重要なものがあるような気がします。家族の愛です。両親は恋人の二人の生活から新しい命が授かる生活に変わります。思うようにいかない育児ですがそんな時疲れている妻のことを思いやれるのは夫です。妻の気持ちを想像してそっと寄り添ってあげることで家族としての絆が結ばれます。夫も妻が子供にかかりきりになり、さみしい気持ちになったとき妻が夫の気持ちを想像して寄り添えることができたら夫は家族を守ろうとします。赤ちゃんは愛し合っている夫婦の中で幸せに暮らせると思いました。お金よりも品物よりも愛、絆、相手を思いやる心が重要です。
56歳 女性

貯金、夫と家事の分担を話あっておく
自分自身がそうでしたが、産休・育休を取ることになっており、その間手当てがあると安心していましたが最初に払われる産休手当てが実際に支給されるのは、産休にはいってから約半年後です。その間無給なので、本当につらいです。医療費もかさみがちであったり、実際に出産してみて必要なものがガラッとかわったりするで、貯蓄は多めにしておかないと痛い目にあいます。また、産後は思った以上に自由が利かず、家事が一向に進まないということがザラです。自分ができないときは夫にやってもらうべき家事を提示しておくとよいです。また、そういった状況になるということにも理解を示してもらえるよう事前に話しておいた方がいいでしょう。確実に喧嘩の元になります。
30歳 女性

大量の新生児用オムツとミルクと哺乳瓶。前開きの服(シャツなど)、ブラトップ(楽!)、新生児対応のチャイルドシート、抱っこ紐、あれば便利なのがバウンサー。
出産して退院したら外出はなかなか難しい。数週間はやり過ごせるオムツと、母乳が出れば前開きの服が便利だけど出なかった時のためにミルクはあった方がいい。抱っこ紐は首が座ってからが主だと思うけれど赤ちゃんが生まれてから買いに行くよりは用意しておいた方がスムーズだと思う。高さを調節できるキャスター付きのタイプのバウンサーは便利。毎日掃除するのが難しくなるのでおのずと部屋が汚くなっていく。床にはホコリや抜け毛、食べこぼしなどが落ちていて気になる。ベビーベッドよりもがさばらないし、乗せたまま移動できるので、家事をしながらずっとそばで顔を見ていられる。ベルトもついているし、リクライニングも調整できるので食事の時や、一緒にテレビを見たりする時も使えてお昼寝もそのままそこで寝られる。
33歳 女性

適度な運動と食事と快便(笑)
病院でも適度な運動はよく言われる事ともいます。それは産むのにものすごく体力を必要とする事が大きな要因かと思います。また、逆子対策にそういった体操もありますよね♪妊娠高血圧症の方やその可能性のある方は安静が一番ですが、動けるときは動くのが一番です♪そして食事と快便!塩分のとり過ぎはよくないとされていますが、赤ちゃんの分の栄養も必要なので食事も欠かせません。あまりに量が少ないと腸が働かず、逆に溜まってしまうなんてこともありました。マグネシウムなどの薬を処方してもらっても、ある程度食べないと出るものもでないんですね(笑)個人的に効果的だった食品は「ところてん」です。青汁やごぼうなどの繊維質、納豆やオクラなどもとってみましたが、ところてんが一番相性が良かったです。おなかに便が溜まると、赤ちゃんも動きにくいのかすごくお腹が痛くなって寝込んでしまう事もあった経験から、出産の準備で重要なものを上記とさせていただきました。お役に立てましたら幸いです♪
30 女性

授乳用ブラジャーと授乳用パジャマ
陣痛が始まって病院に行く際に、必要最低限のものは持っていかなければなりません。母子手帳などはもちろんですが、分娩後すぐに必要になるものは自分の物です。陣痛で苦しむ間にあったほうがいいものなど、よく紹介されていますが、そのような物を使う暇もなく生まれた!という場合もあります。しかし、授乳用ブラジャーや授乳用パジャマは絶対に使います!それも産後すぐから必要となるため、買い足すことや、誰かに頼んで買ってきてもらうこともなかなか厳しいと思います。母乳が出るか出ないかは後々決まることで、最初は必ず授乳指導などがあるため、その時に必要となります。そのため、私はこの二つが重要なものだと思います。
23 女性

やらなきゃいけない表
出産前はじっとしていることが多く、暇な時間が多いと思います。その時にやってもらいたいのは、やらなきゃいけない表を作ること。出産すると毎日違った生活でバタバタしていて、慣れるまで時間がかかります。体調もなかなか戻らないもの。ついやらなければならないものを忘れてしまうことも。だから、今のうちに、やらなきゃいけないことをリストアップしておきましょう。例えば、予定日の近くの予定。例えば、誰かの誕生日。お祝い返しはこの日まで。役所への届け出はこの日まで。会社の健康保険へ連絡。などなどたくさんあると思います。忘れると貰えるお金も貰えなくなる場合もあります。もれのないように気を付けましょう。
39 女性

新生児サイズのオムツ3パックくらい
産後の入院中は病院の用意したオムツを使い、余ったらそのまま持って帰れますが、ほとんど余らないと思います。退院後は、基本的に一日中家で赤ちゃんのお世話だけをしますので、買い物に行く時間もありません。また、新生児のころはおしっこやうんちを溜めておくことが出来ないので、しょっちゅう変えることになります。私も新生児サイズのオムツは多めにと段ボール1箱買って準備していたのですが、帰宅後、1週間足らずでなくなってしまい、買い足す始末です。新生児のころは、まず昼夜関係なく2時間おきには起こされてしまうので、だんだん疲れも溜まってきます。お母さんの負担を減らす意味でも、新生児サイズのオムツと、Sサイズのオムツもあれば尚良いですね。
22 女性

最低限ということでしたら、悪露ショーツ、チャイルドシート、赤ちゃん用肌着、ガーゼです
悪露ショーツは、出産後に出る悪露に対応するためです。普通のショーツ(生理用ショーツ含む)では降ろさなければならないですが、出産後すぐはかがむのが少しきついのと、看護師さんが変えてくれたりするときに手間がかかる為、悪露ショーツは必要です。また、チャイルドシートは退院後すぐに必要ですので、最低でも退院前には購入し、設置して置かなければなりません。赤ちゃん用肌着も入院中なら病院で用意してくれてる所もあるかもしれませんが、退院後はないので退院するまでに揃えておいた方がいいかと思います。それからガーゼは沐浴の際だけでなく朝起きた時の顔拭きや食事(授乳)後に口周りを拭くのにも使用するのであった方がいいと思います。逆に、オムツやミルク、哺乳瓶は退院後でも構わないと思います。おむつはすぐにサイズアウトしますので買い置きはしない方がいいです。
28歳 女性

授乳アイテム
最近は、母乳育児が推薦されていますが、いざ子供が生まれその子に必要な量の母乳がでるかはわかりません。また、お母様もお子様も初めての授乳。上手にたくさん吸ってもらうには、授乳クッションをおすすめします。そして、お母様は1日に何度もの授乳が苦痛にならないように保護製品を準備した方がよいでしょう。身近に手助けをしてくれる女性がいれば必要になってからでも良いかもしれませんが、お父様には少し買いづらいものですからね。産後のお母様の体調などもありますので、絶対に母乳でと思っていてもいざと言う時の為に、哺乳瓶なども用意しておくに越した事はないと思います。私も、母乳でと思っていましたが子供の上顎が少しでており上手に吸ってもらえず子供は、お腹が満たされず母は、胸がボロボロになり慌てて哺乳瓶とミルクを買いに行きました。
26 女性

授乳用パジャマ、帝王切開の場合、術後腹帯、濡れマスク、ストロー、s字フックとミニトート
授乳用パジャマは入院中は頻回に授乳が必要な為、普通の服だと授乳の度に捲り上げたり、捲り上げたものが落ちてきたりと不便です帝王切開術は産後のウエストニッパーを使用すると固くて傷に当たると痛いのですが、術後腹帯はキルティングで柔らかい為しっかり固定でき安定して歩きやすくなります濡れマスクは術後の絶飲食が数時間続く中痛みに耐えなければならず、喉の乾燥や渇きを和らげる為ですストローは起き上がる際、腹筋に力を入れると痛いので横になりながら飲み物を飲めるようにする為ですS字フックとミニトートは自分の枕元に必要な物を入れてベッドの柵に掛けておくと起き上がったりの動作をせずに済みます
31 女性

母乳パッド
完母だったのでミルクや、哺乳瓶は買っても使うことなかったので無駄になりました。母乳パッドは念のためで一袋だけ用意しておいたのですが、以上に母乳の出がよくて一日に10回近くパッドを取り替える羽目に。。。オムツやおしりふきなどは買いだめしていたので1カ月外に出なくても平気なようにしていたのに、まさかの母乳パッドが足りなくなるなんて思わなかったです。一袋買っても1週間くらいしかもたなくて急遽薬局に買いに行かなきゃいけないほどだったので、入院中に母乳の出がよさそうな場合は旦那さんにあらかじめ買い足してもらうと良いかもしれないです。まだ新生児のころは母乳を飲む量も少ないので、どんどんt溢れてきてしまいます。出先などでカチカチに張ってしまうときもとりあえず母乳パッドに絞りだしていました。そのためにもいつも多めに持ち歩くのが良かったです。
29 女性

新生児から使えるだっこ紐
赤ちゃんによっては抱っこでないと泣き止まないので。抱っこ紐をすると寝てくれことが多くて、首がすわる前から使えるものを買っておいて本当によかったと思いました。1ヶ月健診や、ちょっとした買い物にでかける時も荷物が多くなるので、抱っこ紐がないと出かけるのは本当に大変です。首がすわるまでは両手を使った抱っこになるので、財布や鍵を出すのも本当に苦労します。ベビーカーに嫌がって乗ってくれない時にも大活躍で、出産後一番活躍したアイテムです。歩き出すまでは本当に毎日といっていいほど使っていましたし、下の子が産まれてからも大活躍です。おんぶができるようになってから家事も本当にはかどり、上の子が下の子にイタズラしそうな時には泣いていなくてもおんぶで家事をしています。
29 女性

新生児用品、産後のお母さんが使う物品
出産後、生まれた赤ちゃんに絶対必要だからです。1日に何回もオムツを交換し、ミルクの吐き戻し等で汚れるたびに服を着替えさせるので、複数必要です。爪切りをする時も、普通の大人用の爪切りでは赤ちゃんの小さい爪を切る事が出来ないし、危険なので、赤ちゃん用の爪切りハサミが必要です。また、母乳でも搾乳した母乳やミルクを飲む時に使用するので、哺乳瓶も必要です。赤ちゃんの用品だけでなく、産後のお母さんの状態に合わせた物品も必要です。産後しばらくは、回復する身体に合わせて、産褥用の下着やパット、骨盤が開いたままにならないようサポートする補正具、授乳がしやすい形状のパジャマや洋服が必要です。
27 女性

出産に当たっては、やはり産褥ショーツだと思います。
私は、初めて出産に臨んだ時にはやはり産褥ショーツは必要だと思いました。生まれる時とかは恥ずかしながらパンツをいちいち脱いでやるよりはいいと思うからです。またタオルも必要だと思いました。赤ちゃんをくるんだりしてやる方が凄く便利だと思いますし寒い時期はそれで羽織ったほうが赤ちゃんにとっていいと思ったからです。また授乳用ブラジャーも必要だと思います。母乳を与える時は、一々ブラを外してやるよりはいいと思ったからです。その方が赤ちゃんも直ぐにお乳が飲めますしいいと思います。また母乳を与えるのに難しいときはミルクも買った方がいいと思ったからです。用意したほうが安心だと思うからです。
29 女性

母乳パッド、夜用生理用品、搾乳機、ガーゼ、、湯温計、分厚目バスタオル
産院では言われなかったけど、母乳がポタポタ出て漏れてくるので母乳パッドは必須。産後悪露がしばらく出るので夜用ナプキンはいる。搾乳機は、使用しない人もいるけど母乳の需要と供給を合わすためや薬を飲まないといけないときに絞り捨てで使用したり、張って痛いときやお出かけのときに絞ってたものを飲ませるようにしたりと完母の人も混合の人も使える。バスタオルは、出産前に破水したときなどにも使えるように、出産後は赤ちゃんを寝かせるところにひいたり使える。湯温計は、沐浴時に必要。ガーゼは、授乳時や沐浴など何枚か常にいる。赤ちゃんのもの専用に洗う用の洗濯洗剤も赤ちゃんの肌を気遣って用意しておくといい。
37 女性

授乳用パジャマ、バスタオル、産褥ショーツ、母乳パッド、ストローキャップ、スマホ
授乳用パジャマは授乳口がついているし、産後はすぐにはお腹が縮まないので調節ができるパジャマはあったほうがいいです。産後5日くらいは悪露も多いので、替えやすい産褥ショーツもあった方がいいです。出血がついつも洗濯もしやすいです。産後すぐだと生理ショーツだとお腹回りがキツイです。母乳パッドはひとにもよりますが、よく出る人だとしないと下着ににじんでくるのであった方がいいです。バスタオルはシャワーのときでも、赤ちゃんのおくるみでもあったら使います。陣痛のときにペットボトルにさせる、ストローキャップも便利です。陣痛がキツイときは横になったままとかになるので、飲みやすいストローキャップがあるといいです。あとは、スマホを持っていれば陣痛アプリが押すだけで便利です。1人目も2人目も使いました。
34歳 女性

ペットボトル用のストロー
いちいちフタを開け閉めする力は出ないし、水分補給のためだけに体を起こす体力がもったいないから。その分の体力は分娩に使いたい。陣痛中は水分くらいしか喉を通らないし、長期戦になることを見越して水分をしっかり取っておかないと体力が持たない。産後は、母乳を出すために水分補給が必須で、ストローさえあれば夜中でも体を起こすことなく誰にも手伝ってもらうことなく水分補給ができる。ただ、ペットボトルとそれ専用のストローには相性があるようで、実際私が準備したストローが入院後に家族に買ってきてもらったペットボトルの口に合わなかったので、出産予定日までに購入予定のペットボトルで一度試しておいた方がよいと思う。
34 女性

哺乳瓶
哺乳瓶は病院で使ってみて嫌がらなかったら買えばいいか。と考えていたため、妊娠中には準備しませんでした。しかし、病院では哺乳瓶を嫌がることなく飲んでいたので買おうと思いつつ忘れてしまい、退院してから家に帰って来てすぐになくて困りました。1つくらい買っておいても良かったと思いました。買い物を頼める人がいる場合、入院中に頼んでおくのがいいと思います。うちは家から歩いて行ける距離に哺乳瓶を売っているお店があるのでよかったですが、退院の手続きに時間がかかってしまい、帰って来てすぐに授乳タイムになってしまったので焦りました。間に合ったのでよかったですが、買っておけばよかったと後悔しました。
23歳 女性

授乳ブラジャーと母乳パッド
私は準備していませんでしたが、出産してすぐに母乳をあげ始めるとブラジャーに染みてくるくらい母乳が出てくるようになりました。産後すぐに買いに行きたかったのですが思うようには動けないので、結局は母親に買ってきてもらう形になってしまいました。病院にもよりますが、病院の中のコンビニにも売ってると思いますが、サイズもないし高いしであまり良いとは言えません。パッドも最初は何枚も使わないですが、母乳が出だすとすぐ必要になってきます。1日に何枚も交換するようになるので、お徳用の沢山入ったものが良いと思います。2枚1組で袋に入っているのがありますが、必ず同じタイミングで替えたりはしないので1枚ずつバラで入っているほうが使いやすかったです。必ず必要になるものなので最初から準備しておいて間違いないです。
38歳 女性

オムツ
オムツは生まれた直後から絶対に使います。早産になってしまった場合でも、オムツは必要になります。出産準備で、赤ちゃん本舗や西松屋等でプレママの方が来店するとお試しタイプのオムツをもらえたりもします。大量に購入しておくとお得だったりもするので多めにあって損することはありません。病院で出産する場合、母乳の方もいらっしゃるかもしれませんが、哺乳瓶やミルクは病院で用意してありますし、肌着等も病院で貸し出してくれるところが多いです。赤ちゃんのお洋服は退院までに、用意出来ればいいので大丈夫です。地震等の災害の時にも、ミルクももちろん必要ですが、オムツは怪我した時にも応急手当てで使えますし、予備があったほうが絶対いいと思います。
29歳 女性

母乳パッド
赤ちゃんのものにばかり目が行きがちで、意外と買ってないお母さんも多いと思います。私も母乳なんてそんなにあふれるほど出ないだろうと思っていたのですが、産後3日目にパジャマにまでしみるほど出てしまい大変な思いをしました。急に母乳の出が良くなるタイプだったようで・・・。母乳の出は産んで見なければ分かりませんが、備えあれば憂いなしです。入院前から準備するリストに含めておくべきでした。もちろん産後に院内で購入できるところもあると思うので、検診帰りに売店を見てみるのもいいと思います。まだ準備してないよという方はそんなに値段の高いものではないので、育児用品店で購入しておくことをおすすめします。
29 女性

入院中の着替え、入院日数分
入院する日数分の着替えを用意しておくことはとても大切です。入院中は当然家に帰れませんので、家にあるものを必要とする時は誰かに取ってきてもらう必要があります。例えばお箸やコップがなくても病院から借りれます。携帯電話がなくても多少不便ですが生きていけます。着替えが病院で借りれるか不明ですが、おそらくパンツなどの下着は売店で購入することになるのではないでしょうか。着替え持参でも、数枚だけだと入院中に自分で病院のコインランドリーで洗濯するか、誰かに洗濯してきてもらう必要があります。私は、赤ちゃんをナースステーションに預けて売店に行こうと思って、預けた瞬間泣き始めて預けることを断念したことがあります。赤ちゃんがいる中での入院で、コインランドリーで自分で洗濯するのは一苦労です。お願いすればすぐ持ってきてくれる、洗濯してくれる誰かがいればいいのですが、私のように毎日来るのも難しい旦那しか頼れる大人がいない人もいるでしょう。初めから入院する日数分の着替えを用意しておくことは、自分だけでなく他の人の負担を減らすことができるので重要です。
33歳 女性

テニスボール
普通分娩で出産する方は、出産準備としてテニスボールが必要不可欠です。陣痛が始まり、感覚が短くなるにつれ腰が割れそうなほど痛くなり、その痛い時間も長く続きます。今では、婦人科に準備されている事も多いようですが、陣痛が始まったら痛いときに、全体重を乗せてもらうぐらいテニスボールを腰に押しあててもらうと、少し痛みが和らぎます。他のボールでは硬さが不十分であったり、大きさが痛い部分に押してもフィットせず、痛みが和らぐことが無いので、テニスボールが一番適しています。スポーツショップに行かなくても、100円ショップで売っているので安く購入できるのに、陣痛の時はかなり役立つので、是非ご準備されるといいと思います。
30歳 女性

先輩ママに不要だったものを聞く
息子を出産した時に何が必要か分からず、とりあえず必要最小限で育児グッズを購入しました。けれど、実際に出産して育児を始めると、必要だと思っていたけど使わなかったものが意外とあり、1度も使わなかったものがそのままの状態で残っているものもあります。育児本やインターネットのサイトでは必要なものリストでいろいろなものが記載されていますが、実際にママ友に何が必要か確認しておけばよかったと後悔しました。育児の仕方はそれぞれだし、必ずしも育児の必要なものリストでを鵜呑みにしすぎず、周りに買いに行ってくれる人がいる環境なら出産後に必要になってから購入するのもいいと思います。
28歳 女性

粉ミルクと哺乳瓶
買っておけばよかったと思ったのは粉ミルクと哺乳瓶です。母乳が出る人は大量に用意する必要はないのですが、私が風邪をひいたときに、味が変ってしまったのか急に母乳を飲まなくなりました。何をやっても飲んでくれなかったので、近所に住んでいる義母に頼んで急いで買ってきてもらいました。これからも頻繁に使うものなので、代わりに買ってきてもらいましたが、哺乳瓶の質やメーカー、乳首など自分でじっくり考えたかったです。今は母乳は出ますが子供がいつでもミルクに切り替えれるように、毎日少しずつ飲む練習をしています。大きいかんじゃなくて小さい小分け用のものでいいので常備しておくと安心ですよ。
39歳 女性

ペットボトル(ストロー付き)のお茶かお水とタオル
陣痛が来てから出産まで長期戦になった時、飲み水は必ず必要です!陣痛の合間に素早く飲めるよう、ペットボトルにストローが付いていると便利です。陣痛も後半になると感覚が短くなるので、起き上がってコップで水分補給するのは大変です。ペットボトルが倒れてもストロー付きならこぼす心配はないですし、横になりながらでも水分補給が出来ます。そして同じくらい、汗拭き用のタオルも必要です。痛みに耐えている間、痛みで汗をかきます。分娩室は冬場でも長袖のパジャマだと暑く感じ、出産中に大量に汗をかきます。自分で拭ったり、立ち会うパートナーに拭ってもらったりできるので、あると助かります。
32歳 女性

チャイルドシート
車で生活していない人には必要不可欠なものではないかもしれないが、車必須の地域で住んでいる人にはとっては必ず必要なものになります。病院から退院して車で自宅に向かうときから即必要になりますので、出産前にしっかり用意しておかなければなりません。チャイルドシートに乗せるのは正直面倒な部分もありますが、チャイルドシートを載せてないと違反になりますし、何かあったとき赤ちゃんの命を守ってくれる大切なものになります。チャイルドシートに乗せていないことで小さい命が奪われた事故もあります。最悪な事態が起こってからでは遅いので安心して子供を育てていくために重要なものになります。
37 女性

授乳クッション
授乳の時に、クッションがないと、肩こりになったり、腕がとても疲れてしまいます。授乳クッションは、赤ちゃんが小さい頃は、その上に寝かせた状態で授乳をすることができるので、使うととても楽に感じます。また、赤ちゃんが、足を蹴って動くようになると、壁にぶつかったりするようになるので、授乳クッションは、赤ちゃんの枕(クッション)としても使うことができるようになります。また、大人の枕としてもちょうどよい高さです。育児がはじまると、とにかく首や肩が凝って、頭痛がすることもあるので、授乳クッションを首の下に置いて、コリを解消するのにも役立ちます。お母さんの首や肩の疲れを取り除くのに、とても大事なアイテムです。
35 女性

レンタルで大丈夫なものと必要最低限なものを見極めること
1人目の時、ベビーベッド、バウンザー、ベビーカー、ベビーバスなどの大型商品を全てそろえました。しかしベビーバスは使ってもせいぜい2ヶ月ベビーベッド、バウンザーは寝返りや、お座り、ハイハイができるようになるとじっとできませんので長く使えて半年です。ベビーカーも歩くようになるとあまり使いません。上に記載したものはレンタルで十分です。1人目の時に、育児雑誌に載っていた必要な日用品リストに従い、消耗品など揃えることにしました。実際買ってよかったのは、オムツ、綿棒、爪切り、鼻吸いき、体温計くらいですね。お風呂の温度計、手袋、おしゃぶりなどほとんど未使用でした。哺乳瓶なども産後に購入しても十分間に合いましたよ。
24 女性

ベビーバス
赤ちゃんはとても汗かきです。当然毎日お風呂に入れてあげると思います。 首も座らず、身体もしっかりしていない時期は、専用のベビーバスを使用したほうが、腕でしっかり支えられるし、万が一溺れる危険もありません。 産まれたばかりの頃は雑菌に対する抵抗力もまだついていないので、親が使用するお風呂を一緒に使用するのは危険ともいわれています。 また、赤ちゃんはお湯につかりながら体を洗うので、大きいバスタブよりも洗いやすいです。 一緒に湯船につかるわけではないので、ママやパパは洋服を着ながら入れることができるので、寝た後にのんびり湯船につかることだって可能です。 ベビーカーなどと違い、退院してからすぐ使う物なので、出産準備の段階から用意しておいた方が、いいですよ。
35 女性

トコちゃんベルト
産後の骨盤が緩んでいる時に使用しないと効果がないと助産師さんに言われました。トコちゃんベルトなどリフォームガードルなど使用しないままだと出産に向けて開いていた骨盤がその状態のまま固まってしまうので、腰痛やぽっこりお腹の原因になります。開いたまま固まってしまっても、次妊娠した場合にきちんと固定すれば元の位置に戻るそうです。 骨盤をもとの位置に戻してあげることによって、開いた状態で固まってしまった場合に比べると次妊娠した時にホルモンの分泌が違うそうです。私自身も元々腰痛持ちというのもありましたが、産後腰痛が酷くなりました。トコちゃんベルトをつけてるとだいぶんマシになったので友人にもオススメしています。それに、やはり女性としてダラシない身体ではいたくないので必要だと思います。
25歳 女性

 タオル・大きなナプキン・
タオルは、何かと便利で汗拭きに便利です。冷えた時に、おなかに置いておくと少し楽になります。特に、帝王出産の場合はお腹など冷えやすく、体もだるくなるのでタオルは必需品です。ハンドタオル・バスタオル両方あるとすごく便利です。大きなナプキンは、出産した後少しは出血するのであると便利です。帝王出産などは、あとから出血が中々止まらないのであるといいです。病院のシーツにもつく人もいらっしゃるみたいなので、ナプキンはいります。出産の時は、子供の物と親の物と両王いるので準備に困りますよね。私も、ぎりぎりに用意したので結構大変な思いをしました。出来れば、前もって準備をしていくほうがいいと思います。
37 女性

産褥ショーツ
自然分娩をした時は赤ちゃんの頭が通る時にお股の所が基本裂けます。それか先生の判断で陣痛中に切ります。傷口と出産後の悪露が出てくるので出血がかなりありますが、産褥ショーツがあればナプキンが簡単に交換できます。生理用のショーツでもいいのですが、最初は体全身がだるかったりするので締め付けるよりも少しゆったりしているほうがいいです。最初は使うのにちょっと困るかも知れませんが、慣れるとすぐにすんなりとナプキンの交換ができるので助かりますよ。病院によってはお産セットに入っていることがありすが、簡易なものなので、自分が家から持ってきた方がしっかりしているのでいいですよ。
27 女性

授乳用のパジャマや服
赤ちゃんのものは買うのも楽しいのでワクワクして必要以上に買って用意していました。その分、自分のものは「今あるもので何とかなるかもしれない」と思い、後回しにして用意していませんでした。専用のものでなくても何とかはなりますが、授乳用のブラやパジャマ、洋服はやっぱり良くできていてサッと授乳できるし、必要以上に肌の露出をしなkて済むのでとても便利でした。専用でないものを使っているときには授乳に慣れていないのもあって授乳に手間取っていたし、赤ちゃんも飲みにくそうでした。どうせ買うなら前もって準備しておけばよかったです。赤ちゃんがおっぱいを吐き戻すことはよくあり、お母さんの下着や服が汚れるので洗い替えも用意しておいた方が安心です。
33歳 女性

チャイルドシート、服、オムツ
チャイルドシートは病院から退院して家に帰ってくるときに必要なので、移動手段に車を使用する人は出産前に購入したほうがいいと思います。服はミルクの吐き戻しやおしっこなどで汚れてしまいしょっちゅう着替えさせることもあると思うので、洗い替えの分も含めて多めに購入したほうがいいと思います。オムツも新生児のうちは1日に軽く10回以上はオムツ交換をしなければいけないのであっという間になくなります。産後はなかなか自分で買い物に行くこともできないと思うので何パックか用意すると安心です。他のものは出産後でもなんとかなりますが、最低限これだけは出産前に用意したほうがいいと思います。
25歳 女性

生理用ナプキン
出産後にお母さん毎日必ず必要になるアイテムです。産婦人科から出産の例えば1週間後に退院をしたとしても、出産に伴う出血がすぐに止まるわけではありません。入院中は産褥パッドをもらえるのでそれを利用すればいいですが、帰って来てからは生理の多い日ぐらいの量の出血がまだ続くので生理用ナプキンが必要です。赤ちゃんの世話に追われて添い寝をしてしまい、どうしてもナプキンの交換にタイミングよく行ったりすることも難しくなりますし、正直そんなことにまで気を配っていられません。今後の生理中にも使う必要のあるものなので、夜用を1つ、普通用のウイングがついた多い日用を幾つか事前に用意をしておくといいと思います。
40歳 女性

カップつきキャミソール・授乳用パジャマ
私は初めてのお産のときにとりあえず2着購入しました。赤ちゃんが無事産まれてもお母さんには休む時間もなく授乳が始まります!私が出産した産院では、新生児室の隣に授乳室が合ってそこで授乳するようになっていて、もちろん他のお母さんも居ます。そこで感じたのがみなさん、隠しながら授乳しているということ。ボタンで留めるタイプの授乳用パジャマが多いので産後のお腹が気になってしまうお母さんもいるのではないかと思います。他のお母さんは自分の子供の授乳に手一杯でもちろん他のお母さんの方を見てはいませんが、気になる人もいるかと思います。そこでなるほどとおもったお母さんの服装がカップ付きキャミソールの上にパジャマを着ているお母さん。お腹をうまく隠せますよね。それにだしたりしまったりがしやすいそうです。さっそく主人に買ってきてもらいました。
24歳 女性

出産後の悪露でのナプキンです。
出産のときに着替えも大事とはなってきますが出産後は悪露がたくさんでるのでぜひそれ用のナプキンをしっかりと準備をしたほうがいいです。病院や産婦人科で購入することはできますがどちらかといえば普通のお店で購入したほうが安いので経済的にはぜひ出産する前に早めに準備をしておくと本当に良いかと思います。そしてできるだけ量を多めに購入しておくといいかと思います。もし余ったとしてものちに生理用で使うことができますので残ったとしても後の活用法がありますので大変便利だと思います。また早めに購入すると入院してから人に頼まなくていいので安心です。薬きょう店よっては取り揃えが少ないところや多いところなど違いがありますのでぜひ事前に調べておくとよいかと思います。
30 男性

母親となる女性の健康管理
やっぱり出産はものすごく体力のいることなので、普段からの健康管理が一番重要になってきます。女性が出産するということに関して、いくら医療が発達したと言っても、守らなければならないことはあると思います。母親のとる食事や運動などの生活習慣が、こどもの未来の健康にも大きく関わってくることが近年の研究でも明らかになってきています。また、こどもの発達にも母親の栄養状態が影響を及ぼすとも言われています。キレやすい、集中力がない等の精神状態の不安定なこどもが増えてきていると昨今よく言われますが、これらも元をたどっていけば、母親の栄養状態が悪いことと無関係ではないと思います。
28歳 男性

おむつケーキ
出産祝いとして、何個か頂いたのですが、赤ちゃんが産まれてよく消費するのがおしりふき、粉ミルク、オムツです。オムツケーキは実はオムツだけではなくってタオルとか、ベビーシューズとか様々な物も入れたりとか出来るのと、見た目が何よりも凄く可愛いので、もらった時に凄く喜ばれると思います。後は、おむつケーキだったら、例え大きめのオムツのサイズを渡したとしても、赤ちゃんは成長していくのでちゃんと使用出来る事です。そして、オムツはずっと置いておいても腐らないので本当に便利だと思います。なので、もらった時は凄く嬉しかったです♪見た目の可愛さと、後から全て使える利便性と、おむつケーキの会社さんによっては、タオルなどに名入れとかも出来ます♪これを考えた方は、とっても凄いなって感動してます。
25 女性

子供用のおもちゃや、選べるカタログギフトです。どちらも実際に私が友人からいただいて、とても嬉しかった記憶があります。
私もまた出産したばかりだったので子供用のおもちゃはとても嬉しかったのです。他の方からいただいた低月齢から使えるおもちゃと比べると、もう少し大きくなってから使えそうなブロック遊びができるセットだったので、かぶらなくて助かりました。まだおろしていませんが、早く使いたいなぁ、と楽しみにとってあります。カタログギフトでは、おむつポーチにできるようなポーチを頼みました。セレクトショップの物だったのでどれもとてもおしゃれな品物ばかりでとっても迷いましたが、すてきなものが届いて嬉しかったです。出産後、買い物にもほとんど行けなかったので、カタログで選んでいる時間もとても楽しかったです。私が内祝で贈ったものはどの方にも無難にクッキーにしてしまいましたが、友人からいただいてからは、その相手に合ったもので贈り分けをしたいなあと思うようになりました。
27歳 女性

出産祝いで貰いたい物
出産は大きなことですよね。生まれてくる赤ちゃんは、頑張ってこの世に出てきます。でもね、出産で頑張ったのは赤ちゃんだけではありませんよ。ママだって頑張ったんです。10ヶ月もお腹の中で、赤ちゃんを育ててきました。出産祝いでは、よく赤ちゃん用のお洋服とか、おもちゃはいただきますよね。でも、頑張ったママには何も贈られない場合があります!!だから、ママの好きなものもぜひ贈ってあげてください。例えば、お風呂でくつろげるリラックスグッツ。入浴剤とか、クリームとか。後は、髪を縛るバレッタとか。出産するとママと見られがちですが、女の子なんです。女の子として喜ぶものを贈ってあげてください。
39 女性

赤ちゃんの洋服 オムツ等の消耗品
1人目の場合はブランドの洋服が嬉しかった。自分ではなかなか買えない、着せてみたいけど似合うか分からないものだと購入に至らないし、赤ちゃん服の試着もできないので。百貨店やモールなどは赤ちゃんが小さいと連れ出しにくいので子供服のブランドを知る機会も少ないから自分の知らないブランドの物をもらったりすると、そこからネット購入したりして幅が広がる。子供の名入の服も嬉しかった。これは大きめサイズ(ロンパース以外)の方が長く着れるのでありがたい。2人目以降はオムツ等の消耗品が嬉しかった。オムツケーキとして頂いたものは新生児からのおもちゃや靴下、スタイもあり、お下がりしにくいスタイ等はありがたかった。
32 女性

現金かギフトカード
今までに、おもちゃやベビー服、離乳食セット、マグマグなど貰ったが、趣味が違っていたり、同じようなものを持っていることもあったので、そこまで嬉しいと思いませんでした。上の子がいて、下の子の出産祝いだと持っているものが多いので、品物を貰うと被っていることが多かったです。そして、出産祝いを貰ったら内祝いをするので手持ちのお金がなくなっていきます。現金やギフトカードだとその時に必要なものが買えたり、少し先の必要なものを買う時に使わせてもらえるので、嬉しかったです。また、貰った現金の中から内祝いをしたらいいので手持ちのお金を使わずに済むので、その点も助かりました。
34歳 男性

おくるみ
子供が生まれて、色々な方に出産祝いを貰いましたが、そのなかでも一番うれしかったのはおくるみです。他にも遊び道具や洋服などもらいましたが、おくるみが一番だと思いました。遊び道具には、3カ月からや、3歳からなど、生まれてすぐ使えないものもありましたし、洋服のサイズが大きくてすぐに着れないとか、似合う似合わないという問題もあります。おくるみであれば生まれてすぐに使う事ができるし、すでにもっていても、赤ちゃんが汗をかくたびに交換したり、洗濯したりしないといけない為、複数枚必要になってきますので、何枚あっても困らなかったです。なので、すぐに使えるおくるみが一番うれしかったです。
27歳 男性

子供の名前入りの記念品
子供が生まれた際によくいただける物として、ベビーカーやチャイルドシートといったものは両親や兄弟から貰えることが多いと思います。また、子供用の食器セットやタオルや衣類といったものは、友人、知人からいただくことが多いと思います。その中で、知人から頂いたもので嬉しかったのが、子供の生まれた日付と名前が刻印されたティーでした。その品は、紅茶の葉っぱが缶に入っておりそのラベルに子供の生まれた日付や名前が刻印されていたので、貰った後は記念に残しておける物でした。色々な方からこの商品を、貰っても困りますが、周りの方が子供用品を頂ける事が多い中でこの商品は本当に嬉しかったです、
33歳 男性

肌着、食器セット
産まれる前までは肌着がどの程度使うかどの位の頻度で子供が着替えるか分からなかった。実際に産まれてみて汗はかくしミルクなどを飲んでいても吐き出したりして着替える事が多いし産まれてすぐの頃は肌着は消耗品って位いくらあっても不自由しないからと食器セットは離乳食を食べるときにも使えるし歳を重ねるにつれても役に立つし離乳食を作るときにも器の大きさを見て作る事ができるから作りすぎたりしないで離乳食を作る事ができる。今の食器などはそこの部分が滑り止めのようなものがついていたりして成長して1人でやりたがる年頃になる時まで活躍できるのも嬉しい。出産費用などかさむ中で食器セット、肌着といった日常生活で使うものは嬉しいと思う
25 男性

紙オムツ1ダース
新生児の時はやはりオムツ代とミルク代が問題視される中で内は嫁が完全母乳だったのでオムツ代が浮くと助かります。女の子はさほど苦労しませんが、男の子はお腹が弱いためちょっとした事でも、お腹をくだしたりするのでオムツは必須です。早いうちから保育所などに預けると紙オムツの減りはすごいものです。現金や服は両親、親戚から貰えるので紙オムツをたくさんもらえると出産直後はかなり助かります。日常的必ず必要な紙オムツはかなり嬉しいです。周りのママさんやパパさんに聞いても8割近くが『紙オムツもらえると助かる』と言う声も聞きます。非日常的な高価な物よりいかに日常的なものがもらえるかは送る側ともらう側で観点が違うみたいですね。
33歳 男性

タオルとオムツ
絶対的に必要なもの、ぶっちゃけて言えばお金ですが、それを人に求めるのはいかがなものか。では、絶対に必要なもの、それはオムツです。意外と馬鹿にならない出費なので、いただくと手放しで嬉しかったです。ただ、サイズが合わなかったときは悲劇。そのまま赤ちゃんのいる知り合いに?ということも。あと結構使うのがタオル、それも柔らかいタオル。タオルって自分で買うこと少ないんですよ。しかも、買ってみると割と高いです。さらに柔らかい、赤ちゃんに使うタオルって相当高いです。いただいたときは本当に嬉しいです。いいものなら数年もつし、柄が可愛いければ子供も愛着をもってくれるし、何枚もらってもありがたいですね。
46歳 男性

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