妊娠初期に重いものを持って後悔する前に

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妊娠初期に重いものを持つのは良くない

妊娠初期に重いものを持つと、お腹に力を入れてしまうのでお腹に負担がかかり流産をする可能性が高くなってしまいます。
大丈夫な方は20kgの物を持ったりしても大丈夫な方もいますが、人それぞれなので大丈夫という事は医者でも言えません。
私みたいに無理をして切迫早産になり後から後悔しても遅いので流産を避けるためにも、重たいものは極力持たないようにしましょう。

お米など重いものを購入するときはネットスーパーが便利

ネットスーパーのココに注目!

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  • 合計金額がすぐわかるから節約できる!
  • ネット限定品やワケあり品が豊富
  • 24時間いつでも注文できる♪

特に注意が必要な妊娠初期。そしてお金が掛かるのも負担の一つです。
ネットスーパーは単品購入OKだし、重いものを持たなくていいので上手に活用しましょう。

便利なネットスーパー

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妊娠初期の重いものは注意!

普段の生活の中で重たいと感じる持ち物は、主婦の方だと沢山ありますよね。
お米、2リットルペットボトルの飲み物1ケース、掃除のさいに棚やタンスなどを持ち上げる。
これらの重いものを持つことでまず腰に負担が掛かってしまいます。
腰に負担が急激に掛かる事で、血流が上手に巡る事が出来ずお腹の中の赤ちゃんへも血液が巡らず苦しい状態を作ってしまうのです。

妊娠初期に重いものを持つと、お腹がキューと固くなってしまうことがあります。
実際に経験したのですが、お腹が痛いだけじゃなくとても苦しくなります。
重いものを持ってすぐに体に感じ、負担が掛かりすぎると出血などの恐れもあります。

お腹が圧迫される事で子宮が下がってしまい、流産などへ繋がる恐れがあります。
非常に負担がかかるため、極力控えましょう。

妊娠初期で重いものの目安

妊娠初期は特に重いものを持つのを避けましょう。とよく言われますが、実際はどの程度の重いものなのか悩みますね。

例えば2人目を妊娠中であれば、上の子がまだ小さいと抱っこを要求し、妊娠中でも上の子を抱っこして何ともないママも居ます。
体質は人それぞれなので、重いものの目安はこれです!とは断言できませんが、10キロもある重い荷物は避けるようにしましょう。
例えばお米などです。

買い物後に重いものを持たなくてはいけない状況であれば、誰かに頼る。
もしくは小分けして運ぶなどしましょう。

上の子を抱っこしないといけない状況の場合、医師に相談しましょう。
体が一番なので、体調などを見ながら重いものは持つようにしましょう。

ネットスーパーを利用するメリット

・ワケあり商品などが以外に豊富

ネットスーパーは高いイメージがありますが、実はインターネット限定商品やワケあり商品が豊富なんです。
またサービスによってはタイムセールなど、スーパーのように低価格で買い物をするサービスが充実しています。

・つわりで具合が悪くても買い物できる

ネットスーパーは悪阻など妊娠初期の具合が悪い時でも重いものを持たずに、パソコンやスマホから簡単に注文する事が出来ます。
一歩も外へ出ず外出することなく買い物を済ませる事が出来るので便利です。

・支払い金額がすぐわかり節約できる

スーパーで買い物をすると、合計金額はレジを通過しなくてはわかりません。
ネットスーパーは買い物カゴへ入れるたびに、合計金額が表示されるなど買い物金額をすぐに把握する事が出来ます。
買い過ぎ防止をすることが出来るので節約できます。

・ガソリン代などの交通費節約

ネットスーパーはインターネットを利用して買い物になるので、ガソリン費用など交通費を節約できます。
その分、ネットスーパーは送料がプラスされることがありますが、割引制度や送料無料が充実しているので妊娠初期は重いものを持たずに上手に活用すればお得です。

ネットスーパーを利用したデメリット

・手にとって商品確認が出来ない

ネットスーパーは商品の画像を見て買い物となります。
手にとって商品確認をすることが出来ないので、目で見て判断したい方にとってデメリットです。

・人気商品は品切れがある

ネットスーパーはスーパーのように定番商品や人気商品が豊富にあります。
人気商品や安い商品は品切れになってしまう事があるので、タイムセールなどの時は買えずに終ってしまう事もあります。

・商品によっては高いものがある

スーパーと変わらない価格が多いですが、中にはスーパーに売られていない珍しい商品も多数あります。
珍しい商品は少し価格が高くなってしまいます。

妊娠中に重いものを持った事がある方にアンケートをとりました。

大丈夫かはそれぞれ違うので、できる限り身近な人に頼ったり、宅配などを上手に利用したりする事をおすすめします。
すでに重いものを持ってしまった場合はしばらく安静にしましょう。

みんなの体験談

34歳
第二子妊娠中の時は、上の子どもが2歳だったので、よく抱っこを求められ、出産前まで、よく抱っこをしていました。比較的細めの子でしたが、11キロくらいを持ち上げる抱っこは、日に日にキツかったです。特に、妊娠後期に入ると、お腹がよく張り、お腹の赤ちゃんが少し下がってきていると言われて、自宅安静の指示が出てしまい、子どもを抱っこをすると余計にお腹が張ってしまったり、恥骨の辺りがよく痛くなったりしていました。
34歳
安定期に入った頃でした。当時私は中古本屋に勤めていて、重い本を持つことがありました。幸いなことに、あまりお腹が張ったり、痛くなったりすることは少なかったのですが、ある日大口の買い物客が入りました。普通のスーパーに置いてあるものと変わらないカゴが、10数個レジ付近に積み上げられました。中身はハードカバーの本ばかりで、カゴ一つ一つが、重たかったです。それをレジに引き上げ、中身を取り出し袋に詰めるという作業を繰り返していたら、何となく、お臍の下あたりがグズグズ感じ始めました。これはマズイのではとは思いましたが、お客様を待たせるわけにもいかず、数十分程度作業に従事してました。そうして、ようやくお客様を見送ったあと、本格的にお腹が痛み出したのと、吐き気を催しトイレに駆け込みました。その後、少し休憩を頂いたのですが、どうにも具合が悪いのが治らず、結局早退しました。早めに安静にしたお陰で、体調がそれ以上悪くなることはなかったです。
32歳
妊娠初期は重いものはなるべく持たないようにしていました。ひとりめの妊娠の時は主人や実家の父や母に手伝ってもらいあまり重いものは持たないように気をつけていましたが、ふたりめを妊娠した時はまだ上の子が1歳だったので抱っこしなければいけない場面がたくさんあり、普通に抱っこをしていました。お腹が大きくなると、重いものを持ったときお腹がパンパンに張ったりしました。ふたりめの時はもう仕方がないので、お腹が張ったら休憩をして生活をしていました。
24歳
現在妊娠7ヶ月で2歳になる子供がいます。子供と二人でお風呂に入るとき、子供を抱っこしながら浴槽をまたぐのがとても大変で、お腹にぐっと力が入ってしまいます。妊娠初期には、子供だけ浴槽から上げようとしたところ、バタバタ暴れて浴槽の縁でお腹を打ってしまったことがあったので、気をつけようと、しっかり抱っこして入るのですが、子供もどんどん大きく重くなってきて、少し抱っこするだけでもお腹がきゅーっと張ってしまうこともあります。買い物に行くときは、買い物カゴいっぱいの食材を持たなければいけないし、10kgのお米を持つこともあります。やはりお腹に力が入りお腹が張ってしまうので、誰か一緒に行ってもらったり、荷物持ちをしてくれる人が必要だなと感じました。
30歳
妊娠21週目まで事務職の仕事をしていたのですが、コピー用紙の箱詰めを注文して運ぶ作業やちょうど建物の建替え時期とかぶっていたので大掃除などで色々と段ボール詰めをして運んだりしていました。極力重いものを持つときはお腹に力が入らないように気を付けていたお陰か、お腹が張ったり腰が痛くなったり体に異常な負担がかかっている感じは特になかったのですが、お尻の骨らへんがピキッという感じに音がなることがよくありました。
31歳
妊娠中も産休に入る前まで仕事をしていました。仕事の内容は事務なのですが、たまにダンボールに入ったパンフレットを持つ作業がありました。重さにすると20キロくらいのもので台車を使って部屋から部屋へ移動するのですが、台車への上げ下ろしが妊娠中なので怖かったです。また妊娠6ヶ月に切迫気味になったので、重いものを持つのはダメだなと思ったので同僚の方にお願いしたりもしました。そんな私を見て周囲の人も気遣いをしてくれるようになりました。ちょっと迷惑かなとも思いましたが、赤ちゃんの為に周りの人にもちゃんとお世話になろうと決意しました。
35歳
妊娠中であっても、食料の買い出しはしなければならず。運動もしなければと、ウォーキングついでに買い物に行くことが多々あります。そして、買い物に行くのは決まって特売日。特売日は、もちろんたくさん買い込むわけで。野菜、果物、肉、飲み物…気付けば、持参したエコバッグはパンパンに。酷いときなど、お米を買って持ち帰ることも!帰って、試しにどれくらい重いのかを量ってみると、5kgは余裕で超え、10kg近くだったこともあります。妊娠中期以降でお腹が大きくなってくると、重いものを持って歩くとお腹が張ってきます。いつも買いすぎたと後悔しつつ、途中、座れるところを見つける度に休憩をとりつつ、いつもより歩調を緩めて帰っていました。
28歳
現在、妊娠9カ月です。妊娠7ヶ月頃から出血とお腹の張りがあり、8ヶ月の時に絨毛羊膜炎と診断されました。この病気はお腹が張りやすくなると言われ、張り止めのウテメリンを処方され今も内服しています。第一子を妊娠している時は看護師をしており、今より運動量も重いものを持つ機会が多かったはずなのですが張りは全然感じませんでした。ところが、今は洗濯物を入れたカゴを持ったり、3歳の娘を抱っこした時など、少しの時間でもかなりお腹がググッと張ります。早産にならないよう、今は張りを感じたら座ったり横になったりして張りが治まるのを待つようにしていますが、家事を思うようなペースでこなせずヤキモキしています。
33歳
私は保育士をしています。第2子の妊娠中は0歳児を担任していました。クラスはまだ歩行に至らない子が多かったので、しょっちゅう抱っこにおんぶをしていました。私のお腹が大きくなればなるほど子どもも重たくなり、日に日に抱っこ前に「よいしょ」と掛け声をかけ、気合いを入れていました。毎日の抱っこに無理して切迫早産とかにならんだろうかと思っていたものです。幸い身体に変調なく、産休に入るまで勤めることができました。ですが、身体のことを考えると無理は禁物だと思います。
25歳
妊娠7ヶ月の時に、主人の転勤が決まり、引っ越しをすることになりました。主人は多忙だったので、段ボールへの箱詰めを全て産休中の私がしており、必然的に重いものを箱へ移していました。2時間ほど作業を続けていた時、お腹が少し張ってくるのが分かりました。2日後の検診で、医師から「少し安静にするように」と言われ、ウテメリンが処方されました。これまで張り止めが出されたことはなかったので、もっと慎重にならないといけないと反省しました。
妊娠時29歳
一人目を妊娠していたにもかかわらず仕事をバリバリしていたころのこと。妊娠6か月ぐらいに大きな荷物およそ15キロほどの物を持ったのですが、バランスを崩してしまい派手にこけてしまいました。荷物が強くお腹に当たり痛くて痛くて悶絶していました。そのあとトイレに行ったのですが、よほどの衝撃だったのか出血が…急遽病院に行くことに。仕事もバリバリこなしていたのも負担だったみたいで切迫早産になっていたみたい。緊急入院になりました…お腹の張りと出血が収まるまで1か月病院に缶詰でした。
38歳
まだ妊娠に気付いていなかった妊娠初期の頃に、会社の引っ越し作業をしました。事務机やパソコンを運んだり、ダンボールに詰めた書類を運んだり、2日かけて重たいものを運び続けました。妊娠の可能性があったとしても、仕事なので自分だけ免除してもらうことは難しいですよね。もしかしたら妊娠してないかもしれないですし。私はその引っ越しの直後に妊娠が発覚し、その時はゾッとしましたが、順調に成長し、無事出産することが出来ました。
27歳
私は現在妊娠中の専業主婦です。若いころからいろいろなスポーツをやっていたため、力には自信があります。看護師として専門学校卒業後働いてきました。看護師という仕事は患者さんを運んだり持ち上げたりする力仕事です。妊娠を機に仕事をやめ、現在はほとんど自宅でだらだら過ごしています。(笑)力には自信があったため、おなかが大きくなっても一人で買い物に行き、たくさんの荷物を持っていました。「力あるし、大丈夫だろう」と余裕をぶっこいていたところ、買い物後に少量の出血がありすぐに病院を受診。切迫早産の診断がされました。主治医の先生には、なるべく家族と買い物に行ったり、一度に大量の買い物をするのを避けるように注意されました。
40歳
妊娠超初期は、大体の人は気づいていないので重いものを持ったりすることも多いと思いますが、私は妊娠が分かってからもあまり気にせず重いものを持ったりしていました。独身時代に書店に勤めていたので重いものを持つのには慣れていたし、何より主人がそんなに気の利くタイプではないので。妊娠後期に引越しをしましたが、大きな段ボールをお腹を圧迫しないように腕だけを使って積み上げて行くのは大変でした。でも、少しお腹が張ったら、休んでを繰り返してなんとか無事に引越しを終えることができて良かったです。個人的には、重いものを持つより頂き物のスズギ(魚)を捌いた時の方が強烈にお腹が張って具合が悪くなりました‥。
25歳
現在、妊娠7カ月の初マタです。仕事も人出が足りない状態での初めての妊娠だったことから初期の頃は、普段通りに荷物持ちや医療系の仕事だった為、人を抱えていたりしていました。その時は特に感じた事はなかったのですが、お腹も目立ってきた頃、引越しをする事になり仕事で忙しかった主人の分も頑張らなくてはと思い、一人で大量の段ボールを運んでいました。ある程度は軽くしていたのですが、時間もなかった為、焦りから詰め込み過ぎた段ボールを勢いで持った瞬間、お腹に力を入れ過ぎたのか違和感を感じました。つるような感じに近かったです。その後からが大変でした。お腹の張りがすごかったです。出血まではなかったものの苦しくて動けない程でした。一人だった為、横になりしばらく休憩していました。痛みより赤ちゃんに何かあったらどうしようとばかりが気になって、ボロボロと涙を流していました。いまだにお腹の張りも治まらない・・・焦って近くの実家に電話しようと携帯を握るも充電切れ・・充電するにもまだ電気が通っていない・・とにかく横になる・お腹をさする。これ位しか私にはできず、疲れもあった為か、そのまま寝ていました。目が覚めてお腹を確認。張りは治まり特に症状もない。良かった・・・。その日は病院に行く事なく一日を終えました。運よく検診日が近かった為、先生に話すも、「診た限り問題ないから大丈夫だけど、考えなさい」と言われました。なにかあってからでは遅い。後悔するのは自分。無理するのもほどほどになんだと勉強になりました。
25歳
現在妊娠7か月で、1歳半年になる娘がいます。娘の体重が、11キロありますが、抱っこと言われた時は恐怖を感じます。抱っこはしてあげるのですが、10分も経たない内に腰が痛い、腕が痛い、お腹が痛いと3つほど一気に痛くなってきます。妊娠7か月だとお腹も大きくなってきて、ますます抱っこしにくいプラスお腹の子に負担がかかっていないかとても不安になってきます。買い物に行った時も、あまり重たいものは持てないので必ず旦那様についてきてもらうようにしています。無理して重たいものを持った日の夜、寝れないくらいの激痛に襲われたこともありました。
27歳
妊娠中は重たいものを持たない方がいいということを知らず、冬の時期にガソリンスタンドへ灯油を買いに行っていました。つわりがあり外出の回数を減らそうと、18L缶に1灯油を18L入れてもらい、アパートの2階まで運んでいましたが、特にお腹が張るなどの体調の変化はありませんでした。とにかくつわりがきつく、買い物もいっぺんで済ませたかったので、週に1度、買い物かご2つ分くらいの食料や飲料を買って一人で持ち運んでいましたが、私は平気でした。
27歳
お腹が大きくなってきていても特に自分には負担なく重いものは持てたので驚きました。でもやっぱりお腹の赤ちゃんには負担がかかってるんだろうと思うと、怖くなりました。自分では負担になっていないと思っていてもお腹が大きいこともありただでさえ腰痛になりやすいのき、重いものを持つことで更に腰痛になりやすくなってしまうと思います。できるだけ重いものは持たないようにしていましたが、買い物とか洗濯物を干すなど仕方ない場合もあるので、赤ちゃんにごめんねと話しながら持っていました。
30歳
妊娠中、産休直前まで働いていました。旅行会社の団体旅行専門の部署で働いていました。職場に妊娠報告をしたのは安定期に入った5か月でした。それまでは体調が悪くても普通に働かなければならなく、つわりでツライ時期(2、3か月目くらい)はしんどかったです。つわりの時期に繁忙期と重なってしまい、団体旅行のしおりやパンフレットが入ったダンボールを何箱も上げ下ろししました。同僚もみんな忙しいし、妊娠中であることも報告していないので、お腹の赤ちゃんには申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが重いものを持ってしまいました。結果的には無事出産しましたが、何かあったらどうしようと今考えると怖いです。早めに職場に報告しておくべきだったと思います。
49歳
一人目を妊娠中の妊娠8ヶ月の頃、広島から東京へ引っ越しが決まりました。引越し先での片付けのことを考えてダンボール詰めは自分でやりたかったので、早々から荷物の箱詰めを始めました。重くなった箱を邪魔にならない場所に移動することを繰り返したのがいけなかったのか、引越し先での検診で切迫早産の可能性が分かり、入院することになってしまいました。クリスマスもお正月も入院中でした。これまで健康自慢の体でしたから入院を経験したことがなかったのですが、特別の日にはそれに合わせた食事がでることを知ることができました。これはつまらない入院生活の中での新鮮な発見でした。
28歳
二人目の妊娠のときに、上の子はもう幼稚園児だったのですが、布団に入るまでにリビングで寝てしまうことが度々ありました。いつの間にか寝てしまっていることが多く、起こしても起きないし、旦那は夜は仕事で家にいないので、仕方なく私が寝室まで運んでいました。すごく重たくて大丈夫かな!?と心配でしたが、無事に出産することができました。毎日ではないし、体調が悪い時もあまりなく健康だったので大丈夫だったのかな、と思います。
49歳
妊娠中はあまり重い物は持たないように気をつけますが、そうはいかない時もあり、買い物で少し買いすぎたりします。妊娠初期はそんなに重い物を持っても自覚も少ないし体に異変も特になかったように思います。ただ流産の危険もありますので気は付けていました。お腹が大きくなるにつれ重たい物は体にも負担がかかってきます。体全体が重く感じたりします。特に妊娠後期は体にも異変がありました。お腹がはったりするので、大丈夫かなと心配になるほどでした。
24歳です。
初めての妊娠であったため、漠然と重いものや高いところにあるものの上げ下げは極力避けた方がいいとは知っていましたが、実際には全く重いものを持たないということができるはずもなく、多少のものは自分で持って運ぶなどをしていました。その中でも気を付けなければと感じたことは、妊娠7か月に入った頃、今まで通り1人で買い物に行ったときのこと、2リットルの飲み物を2本と他にも食品などを買い込み、買い物袋2袋を持って家の玄関の段差を上がろうとしたときに足が思うように上がらず、同時に買い物袋の重みで前に倒れてしまったことがありました。今までできていたから大丈夫、と安易に考えず、今できることを見極めるべきだと考えさせられました。
38歳
雪国なので、雪かきをしなくてはいけません。当時はアパート住まいでしたが、主人は多忙で日曜しか雪かきが出来ません。他の入居者の皆さんもあまりやってくれず、自家用車付近や入り口を頑張って雪かきすると30分から一時間はかかります。暖かめの日は雪は大変重くなります。除雪用スコップを振り上げるので、腰痛と片側の脇腹を痛めます。帰ると動悸もしていたり、しばらく動けなくなります。家事はしたくなくなります。妊婦さんはあまり雪かきはしない方がいいと思います。
32歳
私はお腹が張りやすく、すぐにカチカチになってしまう体質なので、妊娠中は医者から重たい物は持たないように、きつく言われていました。重たい物は持たないように生活していましたが、息子をどうしても抱っこしなければいけない状況があったので、怖かったのですが15キロの息子抱っこしたら、数分後にお腹が張ってきたのがわかり、カチカチになってきて、子宮が収縮しているのかお腹までも痛くなってしまいました。なので、おろしてベッドでしばらく横になり、お腹が正常に戻るまでねていました。
22歳
妊娠4か月の時に仕事の都合上、2リットルのペットボトル6本が入った段ボールを持って少しの距離を移動しなくてはいけなくなってしまいました。妊娠中は重いものをもつと流産の可能性があると知っていたので本当に心配でした。なるべくお腹に力が入らないように持ち上げましたが、案の定、お腹が少し張ってしましました。その後、すぐ病院へ行き検査してもらうかどうか迷いました。胎動の確認できる時期ならよかったのですが、胎動でも確認できず、次の検査までは心配の毎日を過ごしました。結果、奇跡的に何事もなくホッとしたのを今でも覚えています。
28歳
第一子の時に妊娠4ヶ月までバイトをしていたのですが、やや重いものをもつと息切れして苦しくなりました。極力代わってもらっていましたが、しょうがないときなど苦しくなったら水を飲んで呼吸を落ち着かせていました。私の場合は貧血のせいでもあります。第二子の時はどうしようもなく上の子を抱っこして家に帰ることがあり、次の日に痔になってしまいました。現在第三子を妊娠中で、抱っこや買い物するとやはり息切れします。あとはちょっとお腹が張るような感じの時もあります。幸いにもまだ痔にはなっていません。
21歳
妊娠中に重いものを持ったときに一度だけ病院に急いで行かないといけなくなるまでお腹が張ったときがありました。妊娠7ヶ月ぐらいのときにお米10kを持っただけでお腹がきゅっと張ってしまって身動きができなくなりました。様子を見ていましたが張りがなかなか引かなくて親を呼んで病院に行くともう少し遅かったら圧迫されて危なかったと言われてとても怖くなったのをよく覚えています。なのでそれからは重いものは旦那に頼んだりして持たないようにしました。妊娠中は普段の時はどうもなくても少しの重さで張ってしまうんだなと思いました。
40歳
妊娠初期のつわりの時期に無性にスイカが食べたい時期がありました。ちょうど季節も夏だったので、スーパーへ行きスイカを丸ごと買ってしまいました。それに加えて、普通の食材も買ってしまったので、両手で重い荷物を持ってマンションの駐車場から部屋まで一人で運ばなくてはなりませんでした。さすがに重かったのですが、なるべく腕に力を入れて、お腹に力が入らないように慎重に運んだのを覚えています。でも今思えば、面倒でも2回に分けて運べばよかったなと思います。
41歳
コピー用紙を箱ごと持って階段の上り下りしました。お腹が出っぱっているのでお腹の上に箱を乗せたような感じで箱を何箱も運んでいました。段差が見えず足もおもうように上がらず、落ちそうになりました。休み休みしていましたが、お腹の張りが出始めて、息も切れ、妊娠前のように素早く動けず、大変な作業でもないのに時間ばかりかかり、周りの方々に迷惑をかけることにならないようにしていましたが、結局自分だけではどうにもならず、足手まといになりました。
38歳
私が妊娠した時には、主人と二人での生活でした。それに仕事をしてましたから妊娠しているってこと以外には普段と変わらない生活をしていました。買い物に行って重たい荷物も持って帰っていましたし布団の上げ下げもしていました。頼れる人がいるわけではないから自分が全部するしかなかったんで赤ちゃんには、申し訳ないなって思いながらもいつもと変わらない生活でしたね。だけど赤ちゃんのためにもあまり重たいものは、持たない方がいいとは思います。
27歳
妊娠後期に引越しをしなければいけなくなり、荷造りもあるのでどうしても重いものを持たねばならないといけなくなりました。上の棚から大きいものを下ろしたり、食器をつめたダンボールを運んだりなどしていました。自分は平気だと思っていても、重いものを持つということは、自然にお腹に力が入るためお腹が張りやすくなります。やはり引っ越しの荷造りのときでも、知らない間にお腹はカチカチに張り張り止めの薬を飲んで休んだりしていました。赤ちゃんが下がってきたり、早産にもつながりかねないので、やはり重いものは持たない方が良いと思います。
25歳
私は現在妊娠5ヶ月です。初めての妊娠との事もあり、分からないことばかりでした。ちょうど引越しをしなきゃ行けなくなり、荷物の整理や掃除、コストを抑えるために自分達で全部引越しをする事にしました。片付けの時に重たい荷物を持ってしまいました。お腹も出てなくつわりもなかった為、今までま同様に動いていました。なのでつい、普段と同じように引越しの準備をして無事終わったその夜、私の体に異変がおきました。体がだるく、腹痛がありトイレに行くと出血していました。鮮血です。すぐかかりつけの産婦人科に電話をし、相談すると今はあまり無理して動かないで下さい。との事。無理して動くと流産の可能性が高くなるという事。ちゃんと胎盤も完成していないので妊娠初期は重たいものを持たない事を私はおすすめします。妊娠中も同様で、重たいものを持つと、お腹が張ったり、転んだりしたら大変な事になります。できる限りパートナーや兄弟、家族などに助けてもらいながら大切に過ごした方がいいと思いますよ。
32才
妊娠後期、部屋の模様替えをおこないました。赤ちゃん用のベッドやスペースの確保のため、重たい洋服ダンスやテーブルなど少しですが持ち上げることができたので、布にのせて引っ張ったり押したりして移動させ、配置換えをおこないました。最初は、お腹に気を使っておりましたが、だんだんと夢中になってしまい、一人黙々とやりこなしました。特に、終わった後は腰痛やお腹から出血などもなく、体への異常はありませんでした。それから、出産予定日1週間前、地方から両親が泊りに来ることもあり、押し入れより布団を出して干して用意したり、そうじをおこなったその日の夜中に、陣痛が起きてそのまま、出産へむかいました。赤ちゃんに異常もなく、安産でした。
37歳
一人目の時は妊娠するとどういう風になるのか、本当によく分からなかったので、まだお腹が大きくなってないうちはコンビニでアルバイトをしていて品出しの時に牛乳やジュースのパックが入った重たいケースを持ったりしていました。お腹に力が入ると張ったりして痛くなっていました。他には、家の中の不用品の片づけをしていて新聞紙やいらなくなったプリンターを両手で運んだりしていました。いろいと無理をしたので、初期に出血があり焦って産婦人科に電話して診察してもらいそのまま1週間入院になりました。でも、無事に生まれました。
40歳
妊娠前から友人のお店で重いもの(10キロ以上)を持ち運びしていました。妊娠に気が付いた時はちょうど自宅の引越とオフィスの移転が重なり、毎日のように書類を運んだり箱を運んだりということをしていました。また引っ越しをした後も箱の中身を出して片づけるといったことをしていたのでいつも以上に重いものを運び体を動かしていました。10週目から12週目のあたりに両方の引越があったのですが身体を使っていたので眠かったという以外は正直何もありませんでした。
28歳
妊娠したときにカフェで働いていました。始めたばかりだったこともあり、妊娠が判明してもすぐに報告ができませんでした。安定期になるまで報告を伸ばそうか、何かあってからでは遅いから先に報告するべきか悩んでいました。そんなときに、納品されたものを片付ける業務をすることになり、重たいダンボールをたくさん運ぶことになりました。断ることもできず、なるべくお腹に力が入らないように手の力を使って運び、ずっとお腹の子に負担がないか不安でした。その日はお腹が張ることもなく無事終わりましたが、これからはこの業務から外れたいと思い、社員の方に報告して重たいものをもつ業務から外してもらいました。それからは何かあってからでは遅いし、大丈夫だとしても不安な気持ちのままいるのもよくないと思うので、プライベートでもなるべく重たいものを持たないようにしました。
43歳
スーパーで買い物をしたんですね。牛乳とかちょっと重いものを買ってしまったんです。でも持ち帰って来る時は上の子のベビーカーの下の荷物入れの所に入れて持ち帰って来たので問題なかったのですが・・・。取り出そうと屈んで重い荷物を取り出そうとした瞬間に、お腹の赤ちゃんや内臓が一気に下に下がる感じといえばいいのでしょうか。ザ、ザーっと、下りてくる感じがしたんです。慌てて荷物をそのまま置いて、思わず屈んで開いていた足を閉じ、暫くは立ったままの姿勢でジッとしていたら大丈夫でしたが・・・。こういう体験をすると重いものを持つという事に恐怖を感じて、それ以来できるだけ20kgの重いものは夫がいる時に購入するようにしました。
29歳
妊娠時、職場で重い荷物を運びました。一人で任されている仕事だったため、人に頼ることが出来なかったです。重たいファイルなどを持ったり、高いところのものをとる為背伸びをすることは多々ありました。私はそこまで、お腹が大きくて苦痛に感じていなかったので、普通に持ってしまっていたと思います。ただ、出産経験のある方や、子持ちの男の方などには気を使って頂いて、こちらに気が付くと手伝ってくれました。とてもありがたかったです。
31歳
仕事上重たい荷物を持たざるを得なかったのですが、妊娠初期の場合は、しゃがむことができるのでどちらかと言えばいつもどおり。ただ、調子に乗って何度も重たい荷物を持ったり降ろしたりすることは避けました。あまり無理をすると切迫流産すると産婦人科の先生に怒られました。妊娠中期の場合は、お腹も出てきて普段と同じようにしゃがんで荷物を持とうとしても、立ち上がることが出来ない。もっとお腹が出てくるとしゃがむことも出来ないので、しゃがまず荷物を持つとかなりの腰の負担になり、腰痛がひどくなり、腕も筋肉痛になったりもしました。
38歳
私が妊娠したのは30歳の時でした。既に2人の子供を出産しておりましたので正直気楽に考えていました。妊娠8週目あたりに車のタイヤ交換をするため軽車両の付け替えをしていました。その前から茶色のオリモノが出てはいましたが気にするほどの濃度ではなかったので婦人科の受診もしていませんでした。その時、一瞬痛みが走りましたがそのまま作業は続け夕方、シャワーを浴びる時に「ぼとっ!」と股の間から何か落ちました。見て見ると赤い塊で次の日受診すると残念ながら流れてしまったと言われました。初期でも重い物を持つと負担がかかるのでご注意ください。
ひちさん
一人目妊娠時の初期は特に持たないようにしていました、安定期あたりから買い物で尾水2リットルなどは持っていましたが、お腹がはるなどはなかったので2キロ位なら持っていました、二人目妊娠中は上の子がいるのでそんな事言ってられなくなりました、でも安定期に入るまでは抱っこと言われてもそのまま抱き上げず、座って膝に子供を乗せるような抱っこをしたりしました。泣いている時などは立った状態じゃないと落ち着いてくれないので、12キロある子供抱っこしていましま。お腹がはらないかなど注意していましたが、私の場合は何もなかったです。
41歳
バイト先での品だしをした時の事です。結構お腹が出ていたので下もあまり見れないし。そんなに重くないと思ってました。なので軽い気持ちで品物を積んだ箱を持ち上げたら、胃の下のあたりから圧迫感がこみ上げ、思わず吐きそうにせき込んでしまいました。しばらく咳はとまらず、やばいかもしれないと顔を真っ赤にして焦った事を記憶しています。お腹の張りはなかったですが、それ以降品だしは無理と伝えました。腰にもくるので妊婦さんにはやはり重い荷物は危険ですね。
39歳
妊娠8か月位だったと思います。当時車の免許を持ってなかった私はスーパーに買い物に行きました。広告が入っていたのでいつもより遠くのスーパーに歩いて。広告通りに安かったので夕飯の買い物以外にもお米を二袋、合計10kg以上の荷物を両手に抱え、もちろん歩いて帰ってたんですが、妊娠というものに本当に無知でした。途中何度も休憩してはいたのですがお腹が張って張って…。張ることの危険性を知らなかったんです。30分以上かけて家に着くころには疲れ果ててました。とりあえず、その日張った以外は何事もなかったですが、本当に危ないことを平気でしてしまってたなと思います。
36歳
重いものというか、飼っている犬をよく抱っこしました。12キロくらいです。うちは3階なのですが、うちの犬は階段を怖がり、自分からは降りないので、散歩に行く時と帰ってきた時は必ず抱っこでした。あまり重いものは持たないでとよく言われますが、12キロだし、毎日抱っこしていたのであまり気にはなりませんでした。たぶん、2人目を妊娠したら、上の子を抱っこしなくてはいけないときも出てくると思うので、同じような感覚でした。
28歳
妊娠中に重いものを持った時といえば、我が家には車がないので生活必需品である米や水なんかも徒歩でスーパーから持って帰らなければいけなかったので、妊娠中は特に大変でした。37週目からはいつ産まれても大丈夫だから、ある程度は重いものも運べたけど、まだ妊娠8か月なのにお腹が張った時は、焦ってすぐに横になって休みました。あと妊娠初期もつわりがあるし、見た目がまだ妊婦だとわからないのでこんなに荷物持って途中で出血しないかとか不安でした。
43歳
住んでいたアパートは4階でエレベーターなし。普通の体でも登るだけでもしんどかったのに、妊娠中はさらにしんどい状態でしたが、主人は毎日帰りが遅く家の事は全く手伝ってもらえないので重い物も全て私が運んでいました。24本入りのビール箱を運ぶのは日常茶飯事で、2回運ぶ事も時々ありました。さすがにその後はお腹が張ったり恥骨辺りが痛くなったりするので、しばらくは横になって休んでいました。他にも灯油の入れ物を持ったり、机を動かしたり…重い物を持たない様にと思っても、自然と無理をしてしまいました。
21歳
妊娠中は体力と筋力の低下で、以前より踏ん張りがきかなくなったり腕に力が入らなかったりするので、重いものを持つと、すぐに息切れがしたりふらついたりしていました。重いものを持つには、お腹にも力が入ってしまうので、妊娠初期は張りや痛みなどに気を付けながら持ったりしていました。妊娠すると腰が痛くなりやすいので、重いものを持つときは今まで心配したことがなかった腰痛にも気を付けるようになりました。お腹が出てくると、お腹の前で持つのは圧迫されて苦しかったので、買い物に行ったときは、家族がすすんで重い方を持ってくれたのでとても助かりました。
48歳
基本 少々の荷物は何も気にせず持ってました。すごい重たかったらお腹にも力の影響がいきそうで まずいかなと思ったと思うんですけど、あまり必要以上に気にし過ぎるのは逆に良くないかなって感じだったです。元々 力持ちで小学生の頃は男の子にも腕相撲で勝ってた程ですから今 思うと妊娠中は これぐらい 軽い 軽いと思って持ってても実際には結構 重い物を持ってたかもしれません。それより妊娠中の身体の中に風邪薬とか食べ物以外の物を入れる事は すごく気にしてました。
44歳
主婦なので毎日の布団の上げおろしは普通にやっていました。そして妊娠初期の頃です。あまり重たいものは持たない方が良いよと言われていたにもかかわらず、良く晴れた日どうしても布団を干したくてベランダまで布団を運び計三枚干しました。そして夕方また布団を中に入れました。翌日出血してしまいました。すぐに病院で診てもらったら特に異常ではなく安心したのですが、それから妊娠初期の間は布団干しはしませんでした。出血に関してはそれが直接の原因かはよく分かりませんが、他にも重いものを持つとやはりお腹が張り気味になっていました。無理はしない方がいいと実感しました。
26歳
妊娠7ヶ月くらいのときに引っ越し準備で重たい荷物を運ばなくてはならないことがありました。荷物を運んだあとは、毎度なんとなくお腹が突っ張るような感覚になりました。しかし、突っ張るような感覚だけで、痛いという自覚は全くなかったので、特段気にせず続けていたら、後日出血しました。あわてて病院に行ったら、切迫早産と診断されて自宅で絶対安静を言い渡されました。ですが、時すでに遅し。安静にしてもみるみる子宮口が開いていき、あっという間に入院になりました。結局、張り止めの点滴でなんとか臨月まで耐えることができたものの、1ヶ月間寝たきり生活を強いられ、家族に大変な迷惑をかけてしまいました。無理して重い荷物を持ったことを後悔しています。現在妊娠中の方には、是非無理しないでいただきたいです。周りの人に甘えた方が、最終的には迷惑をかけずに済みます。
29歳
私は車を運転できないので、妊娠中に歩いてスーパーに買い物に行っていました。帰りに、キャベツ、牛乳、お肉など重いものを沢山買って帰りました。妊娠中は、普段より歩いて帰る道のりも長く感じました。そして、帰って家に着いたら、妊娠していない時よりもやはり疲れています。息があがっていて、普段はこんな事はないのにな~と思いました。やはり、妊娠中は無理は禁物だと思いました。無理して重いものを持って、出血などしたら大変ですので。
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